RSKアプリ
視聴者の皆さんともっと簡単につながり、もっと身近な存在に!今すぐ無料ダウンロード!
あなたは「どこで人生の最期を迎えたい」 全国で広がりをみせる「ホームホスピス」です。 「ホームホスピス」とは病気や障害の種類、要介護度や年齢に関係なく利用でき、24時間の見守りとともに、それぞれが希望する医療やケアを受けられる新しい形の施設です。 運営する倉敷市のNPO法人は、ホームホスピスは単なる「看取りのためだけの場所ではない」と強調します。 (NPO法人そーる 片岡奈津子 理事長) 「生活です。日々の生活をやっていく場所なので、終末期の方だけではない。そこが誤解されやすいのかなと思っていて」 【前編】から続く 余命半年と宣告された人の約3割が『自宅』で最後を迎えたい...しかし、約7割は『病院』で死を迎える現実 看取りのためだけの場所ではない「ホームホスピス」とは
あなたは「どこで人生の最期を迎えたい」 「ホームホスピス」をご存知でしょうか。 「ホスピス」と聞くと末期がんなどの終末期の患者が対象と思われる方もいるかと思いますが、病気や障害の種類、要介護度や年齢に関係なく利用できる新しい形の施設です。 また、入居者それぞれの希望に応じた柔軟な医療やケアが提供されるのも大きな特徴となっています。そのホームホスピスが、今年6月、岡山県倉敷市に開所し、入居者が日々のケアや支援を受けています。
この時期、街路樹の木の幹を眺めていると、何やら大きめのカメムシがついているのを見ることがあります。 30年ほど前にはあまり見かけなかったタイプ…ひょっとして、外来種? 害虫駆除を専門とする東洋産業の大野竜徳さんに聞きました。
今年7月に90歳で亡くなった備前焼の人間国宝・伊勢﨑淳さんの市民葬が、岡山市と備前市で行われました。
吉野川水系水利用連絡協議会は、一時的に解除していた香川用水の第4次取水制限をきょう(9日)午後4時から再開しました。