日曜劇場『リブート』 こんや9時
【第8話】早瀬と冬橋は、一香の行方を追っていた。位置情報をもとに自宅を突き止め、ついに追い詰めるものの、あと一歩のところで逃走を許してしまう・・
【第8話】早瀬と冬橋は、一香の行方を追っていた。位置情報をもとに自宅を突き止め、ついに追い詰めるものの、あと一歩のところで逃走を許してしまう・・
現職と新人の一騎打ちとなった、任期満了に伴う美作市長選挙は、きょう(15日)投票が行われています。 美作市長選挙に立候補しているのは、届け出順に、現職で5選を目指す萩原誠司氏(69)と、新人で元美作市議会議員の安東章治氏(67)の2人です【画像①】。
昨夜遅く、真庭市の国道で歩行者の男性がタクシーにはねられ重体です。 きのう(14日)午後11時25分ごろ、真庭市久世の国道181号を歩いていた男性が走ってきたタクシーにはねられました。男性は40代男性とみられ、病院に運ばれましたが意識不明の重体です。 タクシーは客を迎えに行く途中で、運転していた真庭市の運転手の女性(71)にけがはありませんでした。 現場は見通しの良い片側1車線の直線道路で警察ではねられた男性の身元の確認を急ぐとともに事故の原因を調べています。
「私の話は、新聞やテレビに大きく報じられるような事件や事故とは違い、地元の新聞の地方版に小さくしか取り上げられなかったような交通事故の話です」
今年、「現代詩の母」と親しまれる岡山県出身の詩人、永瀬清子さんが生誕120年を迎えました。 代表作の「降りつむ」は上皇后美智子さまが朗読されたことでも知られます。永瀬さんの作品の魅力を改めて探ります。
「現代詩の母」と慕われる詩人 永瀬清子さんは、120年前の1906年、岡山県赤磐市に生まれました。 生誕120年の記念講演のため、赤磐市を訪れた批評家の若松英輔さんに、永瀬清子さんの魅力をうかがいました。 (聞き手:RSK山陽放送 小林章子)