710日(金)

7月10日は冬瓜の日!!!

 岡山県一の冬瓜の産地、瀬戸内市牛窓町!
温暖な気候が、おいしい冬瓜に育ててくれるんです(*´ω`)

瀬戸内市牛窓町

7月10日は「なつはとうがん」の語呂合わせで、冬瓜の日!!
より多くの人に冬瓜を食べてもらおうということで決められた記念日なんですよ♪

7月10日は「なつはとうがん」の語呂合わせで、冬瓜の日

JA岡山牛窓夏野菜部会の森部真史部会長に、おすすめ料理を教えてもらいました(^^)/
誰でも簡単に作ることができる、スタミナ料理です!

☆マーボー冬瓜☆
マーボー冬瓜

材料
  • 冬瓜…4分の1個(約600~700g)
  • 豚ひき肉…100g
  • ニンジン…50g
  • ピーマン50g
  • シメジ…50g
  • 油…大さじ1
  • 市販のマーボーソース…1袋

マーボー冬瓜の材料

作り方
(1)冬瓜の皮を包丁で5mm程度厚めに切り、種を取り、2cm角のさいの目にカットします。
(2)カットした冬瓜を皿に入れてラップをし、レンジで温めます。
(500Wで約7分/600Wで約6分)※茹でてもOK
(3)フライパンに油を熱し、豚ひき肉を炒めます。
(4)豚ひき肉の色が変わったら、ニンジン、ピーマン、シメジを加えて炒めます。
最後に冬瓜を入れ、さらに炒めます。
(5)全体的に火が通ったら、市販のマーボーソースを加え、絡めて完成!

マーボー冬瓜完成!

冬瓜がとろっとしていて、やわらかい♡
マーボーソースのピリ辛具合がやみつきになりました(*’ω’*)
しっかりと味が染みこんでいて最高においしかったです!
ごはんに乗せて丼にするのもいいですね(‘ω’)

冬瓜は、味が淡泊なのでどんな料理にも合います♫
特に油との相性が良い食材なんだそうですよ!

さらに、冬瓜にはカリウムやビタミンCが多く含まれています!
カリウムは体を冷やしてくれる効果があるので、夏にぴったりの食材 (^O^)
低カロリーで消化が良い!嬉しいですよね!

牛窓の冬瓜は、JA岡山の直売所、はなやか瀬戸内店で買うことができます。

瀬戸内市邑久町豊原

店頭には、大玉のスイカがずらり(*’▽’)
そして、カボチャにそうめん南瓜!

そうめん南瓜

牛窓ならではの夏の食材が豊富でしたよ(*´ω`)

7月10日は、冬瓜の日!!!!!
ぜひ覚えて、いろんな料理に使ってみてくださいね☆

冬瓜

そして、実はこの冬瓜の取材、千神アナウンサーと一緒にしました(*´ω`)

千神アナウンサーと3人で

雨の心配もありましたが、、、なんとかもちましたよ!
天気が味方してくれたこともあって、楽しく取材ができました!

冬瓜でみんなが笑顔に!

JA岡山 総務部 総務課:086-225-9846
リポーター
難波紗也
撮影場所
瀬戸内市牛窓町
76日(月)

柚野裕正さん(井原市美星町星田)

たくさんの夢を持ちながら農業で地域貢献を目指している男性を取材しました。

イチゴ生産者の柚野裕正さん

就農3年目、イチゴ生産者の柚野裕正さん(59)です。
柚野さんは3棟のハウスで、2種類のイチゴを育てています。

イチゴハウス

高校生の頃に事故に遭い右手が不随になったため、左手だけでの作業です。
今はイチゴの苗作りに追われています。
親株から、伸びたつるをポットに固定して小苗を作っていきます。

伸びたつるをポットに固定

大体一本のツルから、3つの子苗ができます。

一本のツルから、3つの子苗

この作業をコツコツと続け今年は、5000株の苗を作る予定なんだそうです。
この白い棚が、ポットで埋め尽くされるほどです。
果てしない(*_*)!

果てしないイチゴ苗の作業が続きます

イチゴ作りはなんとなく“きれいらしい”というイメージを持っていた柚野さん。
想像以上の作業の大変さに驚いたそうです。

イチゴの葉

柚野さんは元々兼業農家です。
いつかは米以外の作物も作りたいと、イチゴ作りに興味を持ちました。
中々踏ん切りがつかなかった時妻の初枝さん(61)が保育園に再就職したことをきっかけに早期退職し、就農しました。

妻 初枝さんと一緒に作業します
右:妻 初枝さん
 
就農してすぐに、“地域貢献”がしたいと考えた柚野さん。
なんと、ドローンの防除も請け負っているんです。
 
 畑と柚野さん

操縦しているのは甥の山室輝幸さん(43)です。

ドローンを準備

1ヘクタールの田んぼを15分程度で一気に散布することができます。
あっという間に終わるので地域の農家がとても喜んでくれるそうです(^^)

ドローン

柚野さんは「“農業・福祉・環境”の3つを繋げていきたいのが希望です。いつかは、心が沈んでいる人、引きこもりがちの人たちと一緒にイチゴ作りをして元気になってもらえるような農園にしたいです」と話してくれました。

笑顔の柚野さん夫婦と古米レポーター
柚野さん夫婦と

農業だからこそ味わえる喜びを実感しているという柚野さん。
夢はまだまだ広がります。
 
リポーター
古米沙世
撮影場所
井原市
73日(金)

おかやま和牛肉がもらえる?キャンペーン

 目がくりくりで、可愛い子牛(*’ω’*)
好奇心旺盛!撮影の機材にも興味津々で、周りに集まってきましたよ!
人懐っこい牛ですね♡

 目がくりくりで、可愛い子牛

一部の牛を放牧して飼育している、新見市の哲多和牛牧場です!
子どものときは母牛と一緒に放牧させているそうですよ!
仲良さそうに過ごしていました♫

新見市の哲多和牛牧場

放牧させることで、
ストレスなく育ち足腰を鍛えることができるので、健康な牛に育つんだそうです。

ここでは1450頭の和牛を飼育しています!
飼育のこだわりは、エサ!
「エコフィード」と言われる食品副産物(おから・酒かす・キノコの培地など)を発酵して与えているんです。

エコフィード

発酵した後ブレンドし、オリジナルのエサを作っているんですよ!

発酵した後ブレンドし、オリジナルのエサをつくります

発酵しているので腸内環境を整えてくれます。

専用のトラックで牛に均等に与えていきます。
牛たちはおいしそうに食べていましたよ(^^)/

牛たちはおいしそうに食べていましたよ

岡山県は、和牛の発祥の地と言われています。
昔から飼育が盛んで、質が良いと好評なんですよ。
社長は、
「どの農家さんも愛情をもって牛を飼育している。愛情を注ぐことによって、より立派に大きく育つ」と、優しい表情で話してくれました♪

おかやま和牛肉、もしくはお花がもらえるキャンペーンがありますよ☆

おかやま和牛肉、もしくはお花がもらえるキャンペーン

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5000円相当のおかやま和牛肉orアレンジメントフラワーを
抽選で毎月各15名様、合計90名様にプレゼント!

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SNSやFAX、はがきで応募できますよ!!

抽選で毎月各15名様、合計90名様にプレゼント

詳しくは、「おかやま和牛肉」で検索してみてください。
応募して、岡山県の農家さんを応援しましょう(^_-)-☆

応募して、岡山県の農家さんを応援しましょう

JA全農おかやま 畜産部 畜産販売課:086-296-5033
リポーター
難波紗也
629日(月)

佐藤博文さん(建部町川口)

中学生の頃から農業一筋。
今は部会の一員としてキュウリを作っている男性を取材しました!

JA岡山 建部きゅうり部会 佐藤博文さん

就農5年目 JA岡山 建部きゅうり部会 佐藤博文さん(39)です。
25アールのハウスで、建部町特産のキュウリを作っています。
美味しそうなキュウリが実っていましたよ(#^^#)

美味しそうなキュウリ

キュウリにも惹かれますが、何よりも、この立派なガラス製のハウス!

立派なガラス製のハウス

キュウリ作りではかなり珍しいですよね。
実はこのハウス、かつて、義父の忠之さん(56)がバラを作っていたんです。

義父の忠之さん

当時は、岡山県で3本の指に入る規模のバラ農家でした。
しかし、外国からの安いバラが多く輸入され、経営が難しくなり、その後野菜作りに転向しました。

およそ50種類もの野菜を作っています。

今は博文さんも一緒に、ガラス製・ビニール製、合わせて19棟のハウスで、1年間でおよそ50種類もの野菜を作っています。

ガラス製・ビニール製、合わせて19棟のハウス

普段はキノコ類と肉・魚しか買わないそう。
これぞ、自給自足の生活ですね!(^^)!
今は、可愛い娘ちゃんのためにも美味しい野菜を作ります(#^^#)

左から、義父 忠之さん・娘 愛夏ちゃん・博文さん
左から、義父 忠之さん・娘 愛夏ちゃん・博文さん と

博文さんは兵庫県出身で、中学生の頃から農家になることが夢でした。
農業高校を卒業後、果樹研究所、さらには観光農園に就職と農業一筋。
その後、義父の後を継いで野菜作りを始めました。

作業をする博文さん

元々は、果樹に興味があった博文さん。
今でも趣味で、ブドウも作っています(^^)!

粒間引きをひかえる、シャインマスカット

粒間引きをひかえる、シャインマスカットです。
あくまでも趣味。
出荷する予定はないそうです。

シャインマスカット

博文さんは、「ずっとキュウリをやっていたらしんどくなってしまう。ブドウを趣味として、きらいにならないように楽しんで農業をしたいです」と話してくれました。

博文さんと古米リポーター
博文さんと

もし休日があっても、何をしたらいいのか分からないという程、農業に夢中な博文さん。
夢を叶えて、充実した農家の生活を送っています。
リポーター
古米沙世
撮影場所
建部町
626日(金)

倉敷青空市の隣のテナント

JA晴れの国岡山の直売所、倉敷青空市「やさい畑」です♪

倉敷青空市「やさい畑」

ここでは、5年前から直売所の一角をテナントとして貸し出ししています!
以前、テントで営業をしていたお店がテナントに入り、販売をしているんですよ。
今回はテナントに入っている2店舗を紹介します(*^▽^*)

まずは、ハンドメイドショップ「シェリエコレクション」。

ハンドメイドショップ「シェリエコレクション」

ここは、縫製や型紙に詳しい福井和さんが経営するお店。
おしゃれな服の作り方を掲載した本の出版もしている、すごい方なんです!

福井和さん

洋裁教室を開いて、生徒さんに裁縫を教えたりしていますよ!
着物の生地を「ワンピースなどにアレンジしたい」と持ってこられる方が多いそうです(#^.^#)
まだまだ受講生を募集されていますよ♫
縫製に詳しくなれたら、おうち時間を楽しく過ごせそうですよね!
「特に年配の方の楽しめる場所にしていきたい」と話してくださいました。

店頭で販売されていた、手作りマスクがかわいくて購入しました!
夏にピッタリの涼しい素材である上に、おしゃれな花柄♡
つけるとテンションが上がるアイテムです!(^^)!

店頭で販売されている手作りマスク 難波リポーター

続いては、コロッケやお弁当などを作っている店舗。

コロッケやお弁当などを作っている店舗

一番人気は、コロッケ☆
直売所で販売されている野菜を使っていて、お肉は岡山県産の豚肉です(#^^#)
地元産の食材にこだわっていることもあって人気なんですよ♫
コロッケ以外にも、丼やお弁当など、9種類ありますよ!
作りたてを、直売所へ並べて販売します。

直売所で販売されている作りたてコロッケ

レジ近くに置いてあるので手にとりやすいですよ~(*^-^*)

直売所の店内には、夏野菜がずらり!
トマトにピーマン、キュウリなど、どれも新鮮でおいしそうでした♫

直売所の店内 トマト

倉敷市福田地区特産の新ショウガも出始めていました!
すっきりとさわやかな辛みが特徴で、繊維が柔らかいのでいろんな料理に使いやすいそうです(*’ω’*)

直売所の店内 新ショウガ

さらに!加工品も豊富です!
新商品の米ぬかクッキーは、JA晴れの国岡山の女性部倉敷支部の加工グループ「にこにこ」が作ったもの!
便通改善にいいとうことで注目の商品なんです!
腸活にぴったりですよ♪

直売所の店内 米ぬかクッキー

さらに手作りの米麹と味噌は、女性部の定番商品!
人気ですよ(^^)

直売所の店内 手作りの米麹

そして、お米の量り売りコーナーもあります。
地元産のお米を好きな量だけ買うことができるんです(^_-)-☆
さらにその場で精米してくれるので、一番おいしい状態のお米を買うことができますよ!

お米の量り売りコーナー

倉敷青空市「やさい畑」で販売されている野菜は、天満屋倉敷店の中のスーパー「九州屋」でも買うことができます。
毎週金曜日限定で販売されています!

野菜だけじゃない!倉敷青空市「やさい畑」!!
直売所でのお買い物ついでに、手作りコロッケとハンドメイド商品はいかがですか?♪

JA晴れの国岡山 倉敷青空市「やさい畑」
 086-425-6778
リポーター
難波紗也
622日(月)

西田和正さん(高梁市川上町上大竹)

 “まるで第二の人生”
移住し、トマト生産者として新たなスタートを切った家族を取材しました。

JA晴れの国岡山びほくトマト部会 西田和正さん

JA晴れの国岡山びほくトマト部会 西田和正さん(56)は、就農2年目です。

作業をする西田和正さん

妻の和美さん(59)と和美さんの妹、北所 智恵子さん(56)と一緒に、合わせて23アールのハウスでトマトを作っています。

妻の和美さんと北所智恵子さんと一緒に作業を行う様子

ツヤツヤのトマトが沢山できていましたよ!
収穫は、7月上旬になりそうです。楽しみですね(^^)♪

ツヤツヤのトマト

8棟が連なった広々としたハウスは、長いもので、なんと奥行き100メートルもあるんです!
忘れ物をしたときは取りに行くのが大変なんだそう(#^^#)

8棟が連なった広々としたハウス

3人は大阪府出身です。
和正さんと和美さんは再婚同士で、お互い子どもから手が離れたということもあって、田舎で農業がしたいと考えるようになりました。

妻 和美さん
妻 和美さん

様々な地域を見学する中で、一番気に入ったのが高梁市。
標高350メートルの自然豊かな場所です。

標高350メートルの自然豊かな場所

立派な古民家と農地、さらには、師匠と慕うベテランのトマト生産者がすぐそばにいて、直接指導もしてもらえるということから移住、就農を決意しました。

和正さん手作りの表札
和正さん手作りの表札

和正さんにとっては、初めての農業でしたが、トマトの作り方はもちろん、ハウスの設置の仕方や環境整備も、厳しくも優しい師匠に教わりました。

作業をする西田和正さん

和美さんと智恵子さんの母も一緒に移住し、4人で暮らしています。
母は、高梁にきてからずいぶん元気になったんだそうです(^^)

沢山のツヤツヤなトマト

和正さんは、「就農したばかりなので面白さがもっと分かるように頑張っていきたいです。ここに移住する若い人たちが増えて、その人たちと一緒にここを盛り上げていけたらと思っています」と話してくれました。

左から 和正さん、和美さん、智恵子さんと古米リポーター
左から 和正さん、和美さん、智恵子さんと

3人ともおそろいのTシャツ。
仲良し家族です(#^^#)
トマトづくりで第二の人生を歩んでいるという和正さん。
地域を盛り上げるためにも、今年もトマトづくりに夢中です。

今年もトマトづくりに夢中な和正さん
リポーター
古米沙世
撮影場所
高梁市
619日(金)

長い歴史をもつ総社市秦のブドウ

これからが旬のフルーツ、ブドウ!!!
みんな大好きですよね~(*^^*)

店頭に並ぶブドウ

ブドウの産地、総社市秦に行ってきました☆

ブドウの産地、総社市秦

総社市秦では64年前からブドウ作りが始まりました。
取材した日はあいにくの雨でしたが、ここは日当たりが良い場所なんです!
さらに、砂地なので水はけがよくブドウ栽培に合っているんですよ。

まずお邪魔したのはマスカット・オブ・アレキサンドリアのハウスです。

マスカット・オブ・アレキサンドリア
マスカット・オブ・アレキサンドリア

ブドウ作り17年の野瀬さんが作っていますよ(*´ω`)

秦果樹生産出荷組合 野瀬弘三さん
秦果樹生産出荷組合 野瀬弘三さん

ハウスのブドウは、冬からハウスの中を加温して育てます!
加温する温度、時期などをハウスによって少しずつずらすことで、収穫時期を調整することができるんだそうです。

今年は晴れの日が多かったため、出来はばっちり(#^^#)
糖度は16度以上のものを収穫していきますよ☆
マスカット・オブ・アレキサンドリアは7月いっぱいまで収穫が続きます。

続いてはピオーネのハウス!
大好きなブドウのハウスに1日に2か所も行けるとは、、、
なんて贅沢なんでしょう (*´ω`)

ピオーネ
ピオーネ

ピオーネを作っているのは、秦果樹生産出荷組合の河西康宏副組合長です!

秦果樹生産出荷組合の河西康宏副組合長

河西さんは10種類のブドウを16棟のハウスで栽培しています。
そのうち10棟がピオーネ!ピオーネをメインで作っているんですよ☆

大粒で色が濃い!!!
きれいなピオーネが鈴なり!(^^)!

きれいなピオーネが鈴なり!

とってもおいしそうなピオーネですが、このブドウはまだ収穫できないとのこと!
ピオーネは、茎の付け根が、黒く細くなってきたころが収穫のタイミングなんだそうですよ!

茎の付け根が、黒く細くなってきたピオーネ

収穫の時期を迎えたものを、試食させてもらいましたよ♪
甘さだけでなく程よく酸味もあって、さわやかなおいしさ♡
果汁が口いっぱいにひろがりました(*^▽^*)

収穫の時期を迎えたピオーネ

ブドウはこれからが最盛期!
JA晴れの国岡山の直売所、山手直売所「ふれあいの里」で買うことができますよ♫

山手直売所「ふれあいの里」
総社市岡谷

店頭には岡山自慢の果物がずらり(*^-^*)

店頭には岡山自慢の果物がずらり

モモのあま~い香りが漂っていました♡
表面がほんのり赤い、極早生品種の「はなよめ」です♪
6月18日から出始めたばかりなんですよ(^○^)

極早生品種の「はなよめ」

試食させてもらいました(*’ω’*)
甘みが濃くて、上品な味わい♡
おいしかったです!

「はなよめ」を試食する難波リポーター

そしてレジの近くには、七夕かざり!
これ全部、直売所スタッフによる手作りなんですよ(*^▽^*)

レジの近くにある七夕かざり

かわいいし、季節感があってクオリティが高いですよね!!!
夏を感じられる山手直売所!
行ってみてくださいね(^^♪

JA晴れの国岡山 山手直売所「ふれあいの里」:0866-93-2338
リポーター
難波紗也
撮影場所
総社市