412日(月)

髙原幸さん(玉野市南七区)

 

元保育士が父の後を継いでナス作り!
日々休みなく懸命に頑張る女性を取材しました(#^^#)♪



JA岡山 備南施設茄子部会 選果販売専門委員 髙原 幸(みゆき)さん(62)です。
髙原さんは、就農7年目。
ハウス2棟で、特産の千両なすを作っています。



ツヤツヤで、黒に近い深い色合い。
実もしっかりと太り、もうかぶりつきたいくらい!
美味しそうです(#^^#)



髙原さんは、父の要さんが認知症になったことがきっかけで、就農を決意しました。
当時帰ってみると、毎日丁寧に管理されていた父の畑は、すっかり変わり、ナスが枯れ果てていたと言います。



その光景にショックを受けた髙原さんは、それから2ヶ月ほどかけて、JAの指導も受けながら畑を再生しました。



要さんは、娘が畑を昔のような姿にしてくれたことには気づいてないようでしたが、いつも畑を訪れては、ナスを眺めていたそうです。



当時は何度も同じことで怒られて、ケンカも多かったそう。
それだけ、要さんのナスへの情熱も感じられます。
そして2年前、要さんは亡くなり、今は髙原さんが懸命にこの畑を守っています。
指は、ナスの色素で真っ黒!すっかり農家の手です(#^^#)



元保育士の髙原さんにとって、今はこのナスが大切な子どもたちです(^O^)
出荷は、なんだか卒園式のよう(#^^#)
大切に育てていますよ。



髙原さんは、「今は毎日が大変で、具体的な目標も考えられないくらいですけど、毎年、今年よりは来年いいものをもっと作ろうという思いでしています」と笑顔で話してくれました。


髙原さんと

営農指導員からも、勉強熱心で信頼できる存在だと期待されている髙原さん。
これからも父の残した大切な畑で、美味しいナスを作ります。

リポーター
古米沙世
撮影場所
玉野市南七区
49日(金)

ひるぜんジャージーランド

 

今回紹介するのは、ひるぜんジャージーランド(*’▽’)!
きれいな自然の中でおいしいグルメを堪能したり、牛と触れ合ったり。
1年中楽しめる場所ですが、これからの楽しみ方をお伝えします!


真庭市蒜山中福田

取材したのは4月8日。桜が咲き始めていましたよ!
桜と蒜山三座のコラボレーション。
なんて贅沢な景色なんでしょう(*´ω`)



今年は例年よりも早く咲き始めたそうで、見ごろは4月中旬になりそうです。

桜並木の横にはひろ~い放牧地が広がっています。
いや~蒜山って気持ちいい!!!



桜、蒜山三座、そして広い放牧地は、レストランの中からも眺めることができるんですよ(*^^*)
この景色もごちそうのひとつですよね♪



一番人気は、チーズフォンデュ。



ジャージー牛乳のゴーダチーズを使用しています。



溶かすときに、キルシュ(サクランボのブランデー)を加えるので風味豊かなんですよ♬

私が注文したのは、チーズフォンデュのBコース。
野菜盛り合わせ(ポテト、ミニトマト、ブロッコリーなど)、フォンデュ用パン、サラダ、そしてデザートには、ジャージー牛乳のヨーグルトがついてくるんです。
豪華ですよね(*^^*)

 
チーズフォンデュBコース 1人前2,550円(税込)※注文は2人前から

チーズをたっぷりつけて、いただきました!
チーズが濃厚!!味の濃さに感動しましたよ!(^^)!
野菜としっかり絡んで、最高に美味しかったです♡



そして!牛と触れ合えるのも、ひるぜんジャージーランドの魅力のひとつです(*´▽`*)
5月1日から、牧場体験がスタートしますよ!
2週間前から予約することができます。



牧場体験では、牧場を案内してもらったり、エサやり体験ができたり、蒜山と酪農の紹介動画を視聴(ジャージー製品試食 または試飲)したり、ジャージー牛の良さをたくさん知れるんですよ♪



エサやりを体験してみました!



ゆっくり近づくと、むしゃむしゃと牧草を食べてくれました(*´ω`*)かわいい~♡
ときどき手をなめられてびっくり!

ジャージー牛は、人懐こくておだやか。
好奇心旺盛で、人間に近寄ってくるんです♬



目がくりっくりで本当にかわいい!!

4月末には、牛の放牧も始まります。
のびのびと牧草を食べながら過ごす牛に、癒されること間違いなし(*´з`)



気持ちのいい大自然のなかで、心も体もリラックスしてみてください♪

ひるぜんジャージーランド:0867-66-7011
リポーター
難波紗也
48日(木)

JA晴れの国岡山と岡山木村屋 コラボパン!

今回紹介するのは、こちら!!




「岡山県産スモークチキンとシーザーサラダのオープンサンド」です!!
JA晴れの国岡山と岡山木村屋がタイアップして生まれた、新商品なんですよ(´▽`*)

JA晴れの国岡山の美星加工センターにお邪魔しました。



ここで作られているのが、スモークチキンです☆
チキンは、岡山県産の森林どり。身がぷりっとしていて、きれいですよね!(^^)!

旨味が強く、くさみが少ないのが特徴です。
岡山県産というのも安心安全でうれしい♪



熟成→乾燥→燻煙をかける→蒸し上げる という工程を、この機械がすべて担っているんです!



燻製に使うのは、桜のチップ。
殺菌効果があって、香りがいいんだそうです♪
確かに、加工場内にいい香りが漂っていました!

このスモークチキンを、岡山木村屋がサンドにします!



この商品が誕生したのは、「サラダ感覚で食べられるサンドを作りたい」という思いから。
安心がおいしさに繋がるという考えから、地産地消を意識した商品を考案しました。
そこで、もともと関わりがあった美星加工センターに話を持ち掛け、コラボ商品が誕生したんです(*^^*)



2021年3月25日から販売が始まっているこのサンド、野菜もたっぷり入っているんですよ!
グリーンリーフやブロッコリー、ニンジンなどが使われています。

そして、「1個で2度おいしい!」というキャッチフレーズがついています♪

1度目はサラダとして、シーザードレッシングをかけてフォークで食べるんです。
サラダが半分くらいになったら、2度目の食べ方です。
2度目は、サラダをパンでサンドしてぱくり!



野菜は、みずみずしくておいしい!!
スモークチキンは、香りが良くて存在感が抜群です☆
食感はしっとりしていましたよ♪
パンも柔らかくて、すごくおいしい(*^^*)



JA晴れの国岡山と岡山木村屋がコラボして作ったこのサンドは、
好評!売り上げも順調なんだそうです!

「岡山県産スモークチキンとシーザーサラダのオープンサンド」、ヘルシーだけど、食べ応えのある一品です。
女性はこのサンドひとつで、お腹いっぱいになるかも!
ランチにもいいですよ(*^▽^*)

ぜひ味わってみてください♪
JA晴れの国岡山 総務企画課:086-476-1830
リポーター
難波紗也
45日(月)

秋山尚太さん(総社市中央)

地元米農家がおにぎり専門店をオープン!
総社の米をPRしています(^^)♪

「あき山」店主の秋山さん

おにぎり専門店 総社おにぎり あき山 秋山 尚太(しょうた)さん(39)です。

秋山さんは就農11年目。
総社市出身で、父の後を継いで米農家になりました。
地域では、30ヘクタールもの広さの田んぼを
管理していて、主に5品種を栽培しています。

ここにもおにぎり発見(^O^)
ここにもおにぎり発見(^O^)

岡山県内でも珍しい農家直営のおにぎり専門店です。
“いつかは自分が作ったお米を直接お客さんに届けたい”という思いから実現し、昨年11月オープンしました。
さっそく、朝からお客さんが次々と訪れます(#^^#)

「あき山」を訪れるお客さんたち

おにぎりに使われているお米は、“にこまる”という品種です。
粒感がしっかりとあり、甘みがあって冷めても美味しいというのが特徴です。

両手ですくった「にこまる」の粒

秋山さんは、自身が作ったにこまるに“にこっとライス”というブランド名を付けて販売もしています。

「にこっとライス」パッケージ

店頭で買うこともできますよ(#^^#)♪
おにぎりの種類は、主に12種類!
期間限定のおにぎりもあります。
その中でも秋山さんがおすすめするのは、塩むすびと、和牛のしぐれ煮!

「塩むすび」と「和牛のしぐれ煮」

どちらも人気のおにぎりです。
食べてみると、粒がひとつひとつしっかりとしていて食感がよく、米本来の甘みも感じることができます(^O^)♪

「にこっとライス」とテイクアウトのおむすび

秋山さんは、「これからはもっと米農家が作っていることをアピールして、いつかは世界に総社の米の魅力を発信できるように頑張っていきたいです」と話します。

秋山さんと
秋山さんと

なんと秋山さんが見据えるのは、世界!
その意気込みに感動しました。
総社の米をもっとたくさんの人に届けられるように、今は、精一杯その魅力を発信しています。

お客さんにおにぎりを手渡す秋山さん
リポーター
古米沙世
撮影場所
総社市中央
42日(金)

作州栗のようかん

愛情たっぷり!
丁寧に丁寧に作られる、美味しいようかんをご紹介します(*´▽`*)

カットされたようかん

ようかんの中に入っているのは、栗!!
ごろっと入っていて、贅沢ですよね。

使われているのは、勝英地域特産の栗「作州栗」♪
この栗は、サイズが小ぶりなぶん、おいしさが凝縮されているんです!
ようかんの甘さに負けないくらい、あま~い栗なんですよ(#^^#)

かごに盛られた「作州栗」

奈義町久常にある、JA晴れの国岡山の奈義農産加工所を訪ねました。

奈義農産加工所の様子

加工員のみなさんが、ここでようかん作りをしているんです♬
ようかんはすべて手作り!
1つ1つ丁寧に作られるので、1度に作れる数は30個。
大量生産するのは難しいんです。

作州栗を茹でたら、むいていきます。
栗が冷めてしまうとむきにくくなるので、熱いのを我慢してむくそうです(゚д゚)
とっても早い!!

栗の皮むきの様子

むいた栗は炭酸で煮ます。
アクをぬいて、やわらかくするためです!

その後冷水で洗います!
この工程を2回繰り返すんですよ!
手間がかかっていますよね。

栗の水洗いの様子

ここからは、栗を甘露煮にしていきます。
甘露煮の「甘さ」が、ようかんにした時のおいしさにつながります。

シロップに浸した栗

栗がすっぽり浸かるくらいまで、シロップにつけます。
沸騰したら火を止めて冷まします。

冷めたら糖度が少し落ちるので、そこにシロップを加え、さらに糖度をあげていきます。
これを繰り返すんです!
栗をようかんと同じ糖度にするのを目標に、3日かけて少しずつ甘くしていくんですよ!

煮つめた栗のアップ

ようかんの餡(あん)に使われるのは、岡山県産の大納言小豆!
岡山県の中でも寒い地域で作られる小豆で、豆らしい香りが特徴です(*’▽’)
これを寒天などと合わせ、液体にしていきます。

岡山県産の大納言小豆で作られた餡

型の中には、栗をごろごろと入れ、餡を流し入れます。
流し入れるのは、とても集中力のいる作業なんだそうですよ!

餡を流し入れる様子

以前は岡山県北部でのみ販売していましたが、JAが合併してJA晴れの国岡山になったことで岡山県の広い範囲で販売できるようになりました。
オンラインショップでの販売も始まったので、どこにいても買うことができます♬

岡山の甘栗 作州栗の味わいようかん
6個入り 1,200円(税込)
※オンラインショップの価格

もちろん、地元の道の駅や総社市にある山手直売所でも、購入できますよ(*´ω`*)

私もいただきました!
甘さがとっても優しい♡
栗と餡の甘さのバランスが良くて、お上品な味わいでした(#^^#)
栗のほくほく感があり、ほっこりする一品です♡

JA晴れの国岡山 奈義農産加工所の村上さんは、「疲れたときや家族で団らんするときに、食べてリラックスしてもらいたい。遠くにいる親戚に贈るのも喜んでもらえると思う」と話してくれました。
「おいしい」と言ってもらいたいという思いで、いつも食べてくれる人のことを考えながら愛情込めて作っているそうです!

餡を作る様子

加工員のみなさんの仲の良さも、印象的でした。
和気あいあいとした雰囲気に癒されて、わたしも笑顔になれました(*^^*)

加工員のみなさんで記念撮影

丁寧に丁寧に作られる、「作州栗の味わいようかん」。
作州栗のおいしさと、加工員の愛情を感じられる一品です。

作州栗の味わいようかん個包装アップ

ぜひ、食べてみようかん♪
おすすめです(^.^)

JA晴れの国岡山 勝英広域営農経済センター 勝央事務所:0868-38-3134

リポーター
難波紗也
329日(月)

二宮金次郎賞の小学生

かつて勉強や、家の手伝いを両立させたという“二宮金次郎”。
これにあやかって、JA晴れの国岡山 真庭統括本部では、農業への関心を持ち、熱心に取り組む小学生を表彰する、“二宮金次郎賞”を2004年から始めました。
今年は、3個人、2団体が表彰されましたよ(^O^)
そのうちの個人で受賞した2人を取材しました!
(※学年は2020年度のものです。)

真庭市立八束小学校 4年生 木村 友徳くんです。

クワで畑を耕す友徳くん

農家さながらのクワさばき!
友徳くんは米農家に生まれ、様々な作物を自分で栽培しています。
その熱心さが評価され、今年二宮金次郎賞を受賞しました。
初めて野菜を育てたのは、なんと年長の時(#^^#)!!
スイカを作って、みんなに振る舞ったそうです。

農業の参考書を持つ友徳くん

それからずっと農業に夢中で、母に教わりながら様々な作物に挑戦しています。
そんな友徳くんの愛読書は、『現代農業』!

机の上に置かれた『現代農業』

専門用語も、小学校4年生にとって難しい漢字もズラリと並ぶ、農業の専門誌です。
家庭でも手軽に作れる液体肥料の作り方などが書いていて、友徳くんもそれを真似して色んなものを作っています(^^)!

友徳くん自作の液体肥料

1年前から書き溜めている研究ノートも見せてもらいました。

友徳くんの研究ノート

今は土壌医検定の勉強もしていて、毎日参考書を読んでノートに書き写しているんだそうです。
試験は、来年2月!
頑張ってね(#^.^#)

土壌医検定の合格を目指す友徳くん

二人目は、真庭市立八束小学校6年生 角南朱優(しゅう)くんです。

牛の世話をする朱優くん

小学校1年生の頃から、子牛のミルクやりやエサやりをしています。
毎日欠かさず手伝いを頑張っていることが評価され受賞しました。

牛小屋の手入れをする朱優くん

妹の友梨ちゃん(2)は、朱優くんのことが大好きで、作業をがんばるお兄ちゃんの後ろをついていっていましたよ(#^^#)

朱優くんを慕う妹の友梨ちゃん

当日は、なんと牛の出産にも立ち会うことができました。
私は初めて見たので、ジーンとくるものが。
元気に生まれてくれてよかった…(#^^#)!

牛の出産の場面

出産は、朱優くんにとってはすっかり見慣れた光景ですが、「酪農家はいい仕事だな」と思える瞬間なんだそうです。

生まれたばかりの子牛を舐める母牛

中学校では部活にも力を入れたいとも話す朱優くん。
それでも手伝いは変わらず続けたいと、家族のために牛たちのために、頑張っています(^O^)

牛と一緒にポーズをとる朱優くん

2人の頑張りを間近で見て、活躍が楽しみになりました。
おめでとうございます。
これからも応援しています!(^^)!

リポーター
古米沙世
326日(金)

JA岡山オリジナル米「温羅の舞」

今回の注目は、こちら!!!
鬼が舞い踊るほどおいしい「温羅の舞」です☆

「温羅の舞」パッケージ

JA岡山オリジナルのブレンド米で、今年度から販売がスタートしました!

お米のアップ

考案したのは、JA岡山の米穀課。
地産地消の観点から、もっとJA岡山産の米を味わってもらいたいという思いで考えました。
米穀課の齋藤さんは、「生産者が一生懸命胸を張って作ったお米を、僕たちが胸を張って販売しています!」と、凛とした表情で教えてくれましたよ(´▽`*)

お米を持つ齋藤さん

そもそも「ブレンド米」とは何かご存じですか?
複数の品種を組み合わせて、それぞれの品種の長所をいかすというものです。

ざるの中のお米

「温羅の舞」は、ヒノカリとアケボノをブレンド。
ヒノヒカリはやわらかくて、甘みのある品種。
アケボノはかための食感で、さっぱりとした品種です。
この2品種をブレンドすることで、バランスのいいお米になるんです(*^_^*)

茶碗のご飯のアップ

試食させていただきました!

試食する難波アナ

おいしい!!
ふわっとお米の香りが広がって、ほんのり甘みを感じました♬
硬すぎず軟らかすぎず、ちょうどいい食感。
すごく食べやすいお米だなあと感じました(*´ω`)

ブレンド米と聞くと、「高い米に安い米を混ぜとるんじゃろう・・・」と、悪いイメージを持っている人も多いんだそうです。
ですが、その悪いイメージをなくしたい!と齋藤さんが話してくれました。

ブレンド米をアピールする齋藤さん

ブレンドすることで、それぞれの品種の良さを高めあうことができるし、1つの品種だと満足できない部分を、もう1品種が補ってあげることができるんです。
今は飲食店でもおいしいブレンド米を使っていることが多いので、みなさんも気づかないうちに口にしていると思いますよ♪

お米と茶碗のご飯

齋藤さんのおすすめの「温羅の舞」の炊き方は、水を多めで炊くこと☆
これは、齋藤さんの好みでもありますが、少しかための米「アケボノ」がブレンドされているので、かたくなりやすいんです。
炊くときに、釜の内側の線より1~2mm上まで水を入れて炊くと、ふっくらと炊けますよ!
みなさんも試してみてください(#^.^#)

「温羅の舞」が購入できるのは、JA岡山のオンラインショップ「はなやかオンライン」と、JA岡山の直売所「はなやか中央店」です♪

JA岡山「はなやか中央店」外観

はなやか中央店は、平日も多くのお客さんでにぎわう、人気の直売所。
店内には、新鮮な農産物が豊富です(*^▽^*)

「はなやか中央店」店内の様子

ずらっと並んだイチゴが、あま~い香りを漂わせていました♡
今は5品種が陳列されています。

イチゴの陳列棚

春を感じる野菜も豊富ですよ♪

ツクシやタケノコ、

ツクシとタケノコ

豆類も出始めていましたよ(*´ω`)

えんどうまめ

お米コーナーは、広い店内の一番奥にあります!

店内のお米のコーナー

ぜひ、「温羅の舞」を食べて、舞い踊るほどのおいしさを感じてみてくださいね(*’ω’*)

お米をPRする齋藤さんと難波アナ

JA岡山 総務部 総務課:086-225-9846

リポーター
難波紗也