922日(水)

ハクサイとブロッコリーを育てよう

今回からハクサイとブロッコリーの栽培を始めます!
苗から育てていきますよ(*^-^*)
おなじみ、JA岡山の営農指導員、宮本大輔さんに教わりました!

おなじみJA岡山の営農指導員 宮本大輔さん♪

ハクサイの苗は、根が繊細なので、買ってきたらすぐに植えることがポイントです!

まずはハクサイの苗を

土は深さ7センチくらいを掘りましょう。
ポットから苗を取り出し、優しく植えますよ♪

優しく植えましょう

ブロッコリーも、同じように植えていきます(´▽`*)

ブロッコリーも植えますよ!

根の張りが悪くなるため、深植えしないように気をつけましょう!

この時期は、虫が多い時期。対策が必要です!
使うのは約50センチの支柱と防虫ネット。

支柱と防虫ネットで虫対策

プランターの四隅に支柱を立て、防虫ネットをかけましょう。

虫対策バッチリ

この時期はチョウチョの幼虫が葉を食べてしまう被害が多いんだそうです。
虫も「食欲の秋」なんですね~( *´艸`)
水をやるときは、防虫ネットの上からやってOKです☆

そして、先月植えたジャガイモ!
たくさんの芽が出ていましたよ。

先月植えたジャガイモの様子は…

この芽をまびく作業が必要です。
1つのタネイモにつき、2本にするんですよ!
もったいない…と思ってしまいますが、大事な工程です。
きちんとまびくことで、大きなジャガイモに成長しますよ(*´з`)

芽のまびきが大事な工程

次に、先月植えた極早生品種のタマネギ。

先月植えたタマネギは?

3つの球根からは葉が出ていましたが、1番右の球根からは出ていません。
これは、水やりをするときに、土も一緒に流れてしまったから。
こうなるとうまく育たないため、土をかぶせてやってくださいね!

土が流れると芽が出ないのです

また、高温の影響で球根がくさってしまったのも原因なんだそうです。

これから秋が深まり、どんどん涼しくなりますね(´▽`*)
そこで、注意すべきなのが「水のやりすぎ」です。
晴れて気温が上がる日は毎日水やりが必要ですが、くもりの涼しい日が続くときは2日に1回くらいでいいんだとか。

 

これから注意するのは「水のやりすぎ」

一概には言えないので、土の湿り具合を確認しながら水やりをしてください(*^^*)
根腐れしないように気をつけましょう!

根腐れ注意です
リポーター
難波紗也
825日(水)

ジャガイモとタマネギの植え付け

プランターで家庭菜園!
JA岡山の営農指導員、宮本大輔さんに栽培を教わりました♬

JA岡山の営農指導員、宮本大輔さん

今回も新たな野菜の栽培を始めます!
まずはジャガイモ作りから(*^▽^*)

ジャガイモ作りに使用する種イモ

最初に、種イモを切ります。
これは、芽の量を調整するため。
たくさん芽が出てしまうと、後々管理が大変になってしまうそうですよ!

種イモを切っている様子

芽がたくさんあるところを中心に、半分にカット!
約50gになるように切り、1日乾燥させてから植え付けましょう。

土づくりは、植え付けの1週間前から始めてください!
一般的な栽培用の土と、肥料ひとにぎりを、1週間前に混ぜておきます。

肥料ひとにぎりを、1週間前に混ぜておきます。

スコップで深さ8センチくらいまで掘ったら、切り口を下向きにして植えます!
30センチの間隔をあけてくださいね(*^▽^*)
ジャガイモは11月ごろ収穫予定!楽しみ!!

ジャガイモの切り口を下向きにして植えます

続いて、タマネギ作り!
タマネギの球根って、こんなに小さいんですよ~!かわいいですよね♡

タマネギの球根

掘る深さは3センチくらい。
球根の先が少し出るように、植えてください(#^.^#)

球根の先が少し出るように、植えてください

極早生品種なので、12月ごろ収穫できそうです♬

ちなみに、先月植えたコマツナはこんな感じ!

先月植えたコマツナ

まだ小さいですね(*^▽^*)
種をまいてから1か月で収穫なんですが、取材したのは3週間しかたっていないタイミングだったので、ちょっと早かったようです!
ですが、この大きさでも収穫できますよ~!
小さい時はアクが少ないので、さっと火を通せばおいしく食べられます( *´艸`)

先月植えたコマツナ

この時期は台風などに注意。
強風や大雨で、生育に影響が出ないよう気をつけましょう。
日当たりのいい場所、風の当たらない場所に、プランターを移動させてくださいね(*^-^*)

プランターに植えている様子

JA岡山 営農部 指導課:086-225-3224

リポーター
難波紗也
729日(木)

コマツナを育てよう

月に1度紹介している、プランターで家庭菜園!
今回も、JA岡山の営農指導員、宮本大輔さんに教わりました(*’▽’)

JA岡山の営農指導員 宮本大輔さん

今回新たに植えるのは、コマツナ!
種をまいてから1か月で収穫できるそうですよ(*^-^*)

コマツナの種

まずは、土づくりから。
今回はジャガイモを収穫し終えたあとの土を使いました!
他の野菜を育てていた土をまた使えるって、嬉しいですよね♬

土づくり

この上に、種まきに適した培土を加えます!
きめが細かい土なので、種が発芽しやすく水持ちもいいんです(●´ω`●)
スコップ5杯分くらいを加えて混ぜればOK♪

種まきに適した培土を加えます

そこにコマツナの種をまきます。
とっても小さいですね!
指と指の隙間からこぼれ落ちてしまいそうでした(*´ω`)

小さいコマツナの種

2~3粒の種を、3センチの等間隔になるように、深さ1センチくらいのところにまいていきます。

種まき

土をかぶせたら、たっぷり水をやります。
水圧が強いと種が流れてしまうので注意!
ジョウロでやるのがおすすめです♪

じょうろでやさしく

1か月後の収穫が楽しみですね!
そして、5月に苗を植えたトウモロコシが大きく育っていました。
トウモロコシをぐいっと下におろしたら、収穫できましたよ!

立派なトウモロコシ?

外見はかなり立派!
いいトウモロコシに育ったのではと思いましたが…

茶色い粒が…

ところどころに茶色い粒。
触ってみるとかたくて、食べられる状態ではありませんでした(´;ω;`)

理由は、1週間くらい収穫が遅れたから。
もう少し早く収穫していれば、かなりいい状態だったとのこと・・・。
実がきれいにつまっているからこそ、悔しいです(/_;)

宮本さんとトウモロコシ

トウモロコシって、皮をむいてみないと中の状態がわからないから、本当に難しいんですね。
リベンジならず…。

オクラは立派に育っていました!
ねばねばが最高に美味しいんですよね(*^^*)

立派なオクラ

夏野菜でも、暑すぎると生育に影響が出てしまいます。
野菜に負担がかからないよう早めに収穫してくださいね!

日光も必要ですが、風通しのいいところで栽培するのがコツ。
プランターは、簡単に動かせるのも魅力のひとつです。
天気に合わせて移動させ、いい環境で育ててやりましょう(*´ω`*)

プランターを動かします
リポーター
難波紗也
623日(水)

夏野菜の収穫♪

月に1度お伝えしている、プランターで家庭菜園!
4月に定植した夏野菜が順調に育っていましたよ!!
いよいよ収穫です(^.^)

夏野菜収穫

まずは、キュウリ!太くまっすぐに育っていました!!

キュウリ

私が取材に来るのを待っていてくれたので、3日ほど収穫が遅れたんだそう。
「ちょっと大きくなりすぎましたね!」とJA岡山の営農指導員 宮本大輔さんがこの日も元気よく教えてくれました(*^^*)

JA岡山の営農指導員 宮本大輔さん

キュウリが大きくなりすぎたので、重みで、支柱が前に傾いてしまっていました。
倒れてしまいそうだったので、もう1本支柱を追加!
横向きにした支柱とプランターをヒモでくくりました。
頑丈になりましたよ(#^.^#)

支柱を追加

軸をハサミで切って収穫しました♪

キュウリ収穫

ナスは、ツヤがあっておいしそう!
優しく収穫しましたよ(‘ω’)
仕上がり問題ナス!!

ナス

ミニトマトも収穫できたので、とれたてを試食してみました!

ミニトマト試食

皮が口の中でぷちっとはじけました!
甘くておいしい~♡

茎がかなりのびたミニトマト、ここからは「摘心(てきしん)」という作業が必要です。
摘心とは、のびた主枝を切って、成長をとめること。
目線の高さくらいになったら切ってくださいね。

摘心

摘心することで、必要な栄養が実にいきわたるので、今なっている実が甘くおいしく育つんです!

トマトの実

今年2月に植えたジャガイモも収穫時。
土の中からジャガイモがごろごろっと出てきました♬
プランターでこんなにジャガイモが育つなんて、びっくりです(*^^*)

ジャガイモ

5月に定植したトウモロコシとオクラの生育も順調!

オクラとトウモロコシ

この時期は追肥をして成長を促しています。
うまく育てば、7月に収穫できそうとのこと!
楽しみです(*´ω`)

これからは、梅雨明けの季節。気温も今より高くなります。
プランター栽培では、土がとても乾きやすいので、水やりがかかせません。

宮本さんと

夏の晴れた日は、朝だけでなく夕方も水やりをして、水分不足にならないように気を付けて育ててくださいね!(^^)!

収穫した夏野菜

JA岡山 営農部 指導課:086-225-3224

リポーター
難波紗也
526日(水)

夏野菜のお手入れ

プランターで家庭菜園!
前回から、JA岡山の営農指導員、宮本大輔さんに教わっています(*^^*)

JA岡山の営農指導員、宮本大輔さん

4月に植えた夏野菜が、大きく成長していますよ!
まずは、キュウリの誘引から。
茎がこんなに伸びていました!!

茎が伸びたキュウリ

上へ上へと成長させるために、誘引してやりましょう。
ポイントは「8の字誘引」すること!
8の字に結ぶことで、茎と支柱との間に間隔ができます。
そうすることで、茎が傷つきにくくなるんですよ♪

8の字誘引

ちなみにキュウリの花はこんなかんじ。
鮮やかな黄色がきれいですね(*´▽`*)

キュウリの鮮やかな黄色い花

ナスの支柱は「3本仕立て」にします!
3本の太い主枝に平行になるように、支柱を3本立てるんです。
ナスは実が重たくなるのでしっかりと支えてやりましょう。

ナスの支柱は3本仕立て

続いて、トマト。
青い実がたくさんなっていました(*^▽^*)

たくさんなったトマトの青い実

ここで必要なのが、「わき芽」をつむ作業。
赤い矢印の先にある「わき芽」をとることで、必要な栄養分を実に集中させることができるんです!
おいしいトマトを作るために、こまめにわき芽をとってくださいね!

わき芽をつむ作業

今回、オクラとトウモロコシを新たに定植しました!

左オクラ 右トウモロコシ
左オクラ 右トウモロコシ

トウモロコシは、去年も番組で栽培に挑戦しましたが、実がうまくつかず失敗に終わりました・・・。
苦い経験があるからこそ、今回は上手に育てたい!!!

でも、宮本さん曰く、トウモロコシはプランターで栽培するのがかなり難しいんだそう。
その難しさは、トップクラスです!!とおっしゃっていました(+_+)
今回は土の水分が少なくならないように気を付けるなどして、しっかりと実がつくように育てたいですね。

トウモロコシのプランター

今回は収穫できる野菜もありました!
2月にタネをまいたニンジンは、ちょっと早いかな?という段階で収穫♪
かわいらしいサイズに育っていました!
サラダに使いやすそうですよ( *´艸`)
好きな大きさの時に収穫できるのも家庭菜園の魅力のひとつです☆

タマネギは大玉!立派に育っていますね♬

かわいらしいニンジンと大玉のタマネギ

夏野菜の収穫も楽しみ!!
今からワクワクします(´▽`*)

家庭菜園の様子

今年は梅雨入りが早かったので、日照不足が心配されています。
晴れの日は、しっかりと日の当たる場所にプランターを移動させてやりましょう♬
また、大雨に当たると根痛みの原因になってしまいます。
雨が多く降る予想の時は、軒下に移動させるなどして、対策をとりましょう!

プランターは簡単に移動できるのも良さのひとつ。
適した環境で栽培していきましょう!(^^)!

JA岡山 営農部 指導課:086-225-3224

リポーター
難波紗也
428日(水)

夏野菜(ナス・キュウリ・トマト)の植え付け!

毎月第4水曜日に紹介している、プランターで家庭菜園♪

今回からはJA岡山の備南営農センターで、営農指導員歴28年の宮本大輔さんに教えてもらいながら、野菜作りをしていきます(#^^#)

JA岡山 備南営農センター 外観

指導員の宮本大輔さん

この時期は夏野菜の栽培を始めるとき♬
キュウリ・ナス・トマトの育て方について教えてもらいます(*^^*)

まずは、プランター栽培の基本から!

プランターは、大きめを選んでくださいね!
ここで使うのは、20ℓの土が入るものです。
土を多く入れることで、保水性も高まるので、うまく育ちやすいんですよ(*´ω`*)

20ℓの土が入るプランター

土は、赤玉土と培養土の2種類を使います。

赤玉土と培養土の袋

まず、赤玉土をプランターの4分の1くらいまで敷き詰めます。
赤玉土を入れることで、排水性が高まり、不要な水は流してくれます。

赤玉土のアップ

培養土は、プランターいっぱいには入れないでくださいね!
水がたまるスペース(上5センチくらい)はあけておいてください(*’▽’)

プランターに培養土を入れた様子

次は、苗!選ぶときは、葉の緑色が濃いものを選んでください♬

濃い緑色の葉

トマトやナスは、花が咲いているものや咲きかけているものがおすすめ。
花がつくということは、順調に成長している証拠だからです(*´ω`)

花のついた苗

土を掘ったら、いよいよ苗の植え付け(*^^*)♬
根が崩れないように優しく植え付けてくださいね。

このときに注意するのは、深さ!
まわりの土より深く植えてしまうと、茎のまわりに水がたまり、根腐れの原因になってしまうんです。
まわりよりちょっと高めに植えるのがポイントです(^.^)

苗をプランターに植えた様子

特に気を付けてほしいのが、接ぎ木してある苗!
接いでいる部分に土がかからないように注意してください。
接ぎ木の苗は、暑さにも強く、実がたくさんなりやすいといういい点がありますよ(*´▽`*)

苗の接ぎ木した部分のアップ

これで、植え付け完了!!
大きくおいしく育ちますようにと願いながら丁寧に植えました♪

宮本さんと

水やりは、毎朝忘れずにやってくださいね!
午前10時ごろがおすすめなんだそうです。

そして、先月まで、営農指導員の岡さんとJA晴れの国岡山マキビ農産資材店で栽培していた野菜も、引き続き育てています。
ジャガイモは、かわいらしい紫色のお花が咲いていましたよ♡

ジャガイモの花

ソラマメとタマネギは、もう収穫できるのでは!?と思うくらい大きく成長していました(*^^*)
収穫が楽しみです!!

収穫が楽しみなソラマメとタマネギ

JA岡山 営農部 指導課:086-225-3224

リポーター
難波紗也
224日(水)

真備町でのプランター栽培 最終回!

今年度最後の、プランターで家庭菜園(*^_^*)
倉敷市真備町での栽培は、今回が最後になります。
営農指導員の岡さんも最後の登場です!

営農指導員の岡さん

11月に植えたソラマメは、わき芽がぐんぐん大きくなっていましたよ☆
まずは、栄養がかたよらないように、わき芽をつみます。
9本出ていたわき芽を、8本に減らします。
9本以上出ていても、8本にしてくださいね!

ソラマメのわき芽をつむ作業

続いては、誘引!
ソラマメの茎が上に上に伸びていくように、導いてあげましょう(*´ω`*)

ソラマメを誘引する岡さん

ヒモでくくるときは、8の字誘引をしてください!
数字の「8」の字になるように結ぶんです。
茎が傷つかないように、茎のまわりはゆるめに、誘引線には固めに結んでくださいね(#^.^#)
茎を優しく支えてあげるイメージでくくってください♪

ひものくくり方のイメージ

次は、2月にタネをまいたニンジンです。
1か月間で、たくさんの芽が出ましたよ!
小さくてかわいい(*´▽`*)

プランターに生えたニンジンの芽

その芽を、まびいていきます。
50センチのプランターで育つニンジンの数は、12本くらい。
1列に6本です。
なので、1列に6本の芽を残して、あとは抜いてください。
成長したニンジンの大きさをイメージしながらまびくと、間隔がとりやすいですよ♬

まびきの作業

営農指導員の岡さんに教えてもらうのは、今回が最後。
プランター栽培のポイントを聞きました!

岡さんに指導を受ける難波アナ

【ポイント1】水やり
プランターは、下から水が抜けやすいんです。
なので、水やりの回数を増やす必要があります!
特に夏は、一日二回。朝と夕方にやらないと、カラカラになってしまうんです(+_+)
乾燥していないかどうか、よく確認してくださいね☆

水やりの様子

【ポイント2】土づくり
水同様、プランターの下から流れてしまいやすいんです。
なので、保水性のある土を選んでください♪
培養土だけだと目が細かいので、培養土と腐葉土を混ぜて使いましょう!(^^)! 

培養土と腐葉土の袋

【ポイント3】タネの保存方法
畑での栽培に比べて、プランター栽培では植えられる数が限られます。
なので、タネを使いきれず、余ってしまうことも多いんです。
その余ったタネ、捨ててしまうのはもったいないですよね!
ちゃんと保存すれば、1年後も植えることができますよ(*’ω’*)

保存方法:密閉できる袋にタネを入れる→カンなどに入れる→野菜室で保存! 

密封しカンに入れて保存

これだけです!
日当たりや温度などを考えると、この方法が1番いいんです!
丁寧に保存して、ぜひ来年も植えてくださいね(´▽`*)

家庭菜園の良さは、気軽に始められること。
お店で買うような野菜がプランターで作れることも、この企画を通じて知りました!
また、「育てる環境を変えられることも、魅力のひとつ」と、岡さんが教えてくれました。
霜が降りる日は軒下に移動させられるし、晴れる日は太陽の当たるところに移動させることができます。
天候の変化によって起きる被害から守れるので、うまく育ちやすいそうです♬

プランターに水をやる岡さん

岡さんが教えてくれたポイントを参考に、ぜひみなさんもプランター栽培を始めてみてください( *´艸`)

岡さん、1年間本当にありがとうございました! 

岡さんと難波アナ

JA晴れの国岡山(岡山西)
広域営農経済センター 総合指導課:086-522-2404

真備町で岡さんに教えてもらうのは今回が最後ですが、「プランターで家庭菜園」はこれからも続きます。
来年度からは、岡山市の備南地区で、JA岡山の営農指導員が教えてくれます(´▽`*)
今後もお楽しみに!

野菜のプランター

リポーター
難波紗也