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番組予告

  • 金曜ライブ いまドキッ!

    金曜ライブ いまドキッ!

    6月19日(金) ごご3:49~5:50

    「週末の過ごし方を提案しよう!」を合言葉に、土日のイベントや今気になる生活情報を2時間生放送でお届けします。

    大手回転すしチェーン「スシロー」とのビッグプロジェクトが始動!岡山・香川らしさを活かしたコラボ商品を作ることに…!
    果たしてどんな展開に!?

    そして、毎月一回、倉敷市のホットな話題をお伝えする「月刊くらしき情報局」のコーナーでは「玉島でお抹茶点て方体験」をテーマに、古くから茶の湯の文化が根づいている玉島で倉敷小町が和菓子作りとお抹茶たてに挑戦!

    さらに、料理のコーナーでは香川県調理師会会長であり「和亭・瀧野川」店主の滝野さんに『牛焼きしゃぶと丸なすの青じそ餡かけ』のレシピを教えていただきます!

    このほか、週末の運勢を占うコーナーや注目の映画情報、ファジアーノ岡山・カマタマーレ讃岐の話題など、内容盛りだくさんでお送りします。

  • ユタンポ

    ユタンポ

    6月19日(金) 深夜0:43~1:13

    ◆楽シネマ
    「黒牢城」
    「スパイの妻」「クリーピー 偽りの隣人」などで国内外から高く評価されてきた黒沢清監督が自身初の時代劇に挑み、第166回直木賞と第12回山田風太郎賞をダブル受賞した米澤穂信による同名ミステリー小説を映画化。
    城主・荒木村重を本木雅弘、天才軍師・黒田官兵衛を菅田将暉、村重の妻・千代保を吉高由里子、村重の腹心・荒木久左衛門を青木崇高、若手の家臣・乾助三郎を宮舘涼太(Snow Man)、事件の目撃者である狙撃の名手・雑賀下針を柄本佑、村重の隠し刀として暗躍する郡十右衛門をオダギリジョーが演じる。
    2026年・第79回カンヌ国際映画祭カンヌ・プレミア部門出品。

    「免許返納!?」
    舘ひろしが主演を務め、70歳の映画スターが免許返納をめぐる大騒動に巻き込まれていく姿を描いたコメディ。
    順風満帆な俳優人生を歩んできた南条弘は、最近では芸術映画でも数々の映画賞を獲得しているが、心の内ではアクション映画への出演を望んでいた。
    そんな中、若い頃からの腐れ縁である俳優仲間の尾崎誠がバイク事故を起こし、南条は同世代の俳優としてメディアからコメントを求められる。
    尾崎を諫める発言は世間から思いがけない注目を集め、ひとり歩きした論調は南条のマネージャーや家族も巻き込みながら、本来の意図とは異なる形で拡大解釈されていく。
    これからも車やバイクでのアクションを演じたい南条だったが、周囲からは免許返納を期待され、人生最大のピンチに陥ってしまう。
    「かぐや様は告らせたい 天才たちの恋愛頭脳戦」の河合勇人が監督を務め、「ラーゲリより愛を込めて」の林民夫が脚本を手がけた。

    ◆ファジタジスタ ライジング
    江坂任選手が本音をぶっちゃける 新たなゴールパフォーマンスを披露!?

    ◆ミュージックNAVI
    NMB48『初めてのオール』:RSKラジオに出演中の塩月希依音がセンターを務める 昭和のムード歌謡テイストの新曲
    JI BLUE『景色』:サッカー日本代表「最高の景色を2026」オフィシャルアンバサダー JO1・INIから特別に結成されたスペシャルユニット

    出演:相田翔吾 福田雅

  • 石田好伸の就活おたすけマン 情熱リーダーズ

    石田好伸の就活おたすけマン 情熱リーダーズ

    6月21日(日) あさ6:30~6:45

    今回のゲストは、岡山県警備業協会の会長でもあり近畿警備保障の代表取締役、松尾 浩三 社長です。

    近畿警備保障の設立は1995年。 
    現在、従業員数はおよそ200名。
    交通誘導からイベント警備、施設警備まで幅広く対応。
    特に高速道路では、特殊な黄色い『維持車両』を多数保有するなど岡山県内トップクラスの業績を誇ります。

    そして、松尾社長が、今一番力をいれているのが『警備業の地位と賃金の向上』
    社員の労働待遇の改善や日々の生活サポートを充実させることで社会から、より信頼される安心・安全の構築を実現させたいと考えています。

    出演:ナビゲーター 石田好伸
    ゲスト:近畿警備保障 松尾 浩三 代表取締役社長

  • RSK地域スペシャル メッセージ

    RSK地域スペシャル メッセージ

    6月24日(水) よる9:00~9:55

    岡山発 世界に誇る自然派(ナチュラル)ワインを
    大岡弘武という生き方

    「果実が口の中ではじけた!」
    飲んだ人は一瞬絶句し、そして賞賛する。
    岡山市在住の醸造家・大岡弘武さんが手がけるワインだ。
    有機栽培されたブドウを無添加で醸造する「ナチュラル」という製法で造られている。
    化学農薬や酸化防止剤には頼らない。自然の摂理に従う。
    リスクを受け入れながらベストな瞬間を待ち、ボトルに詰める。
    選ばれた醸造家だけに与えられる天衣無縫な味わいがそこにある。

    しかし今、大岡さんは憂えていた。アルコール市場が低迷している。
    コロナ禍を境に世界的に健康志向、若者の酒離れが加速。
    日本では、アルコールの消費量の中に占めるワインの割合そのものも低い。
    更に「ナチュラル」には特殊な問題も起きていた。
    本場ヨーロッパの二千年の歴史に対し、日本のワイン文化は百年余りと歴史が浅い。
    ゆえにナチュラルの明確な定義がなく、安易にナチュラルワインを謳う商品が氾濫しているというのだ。
    「このままでは日本のナチュラルが世界から取り残される」。
    危機感を抱いた大岡さんをはじめ、醸造家たちが立ち上がった。
    世界に誇るナチュラルワインを造り続けるために。新たな挑戦が始まった。

  • めざせ!四国×東九州新幹線3

    めざせ!四国×東九州新幹線3

    6月28日(日) ごご3:30~4:30

    四国4県が実現を目指している新幹線計画などに迫るシリーズの第3弾!
    今回は香川選出の国会議員で国民民主党の玉木雄一郎代表、中道改革連合の小川淳也代表、自民党・参議院国会対策委員長の磯﨑仁彦議員の3人を香川県坂出市の瀬戸大橋記念館に迎え、計画は実現するのか、四国に新幹線は必要なのか、真正面から議論する。
    半世紀前に決まった四国の新幹線計画。
    地元政財界では近年、実現に向けて国への要望活動が過熱している。
    一方で、県民の関心はいまだ高いとは言い難く、実は瀬戸大橋が新幹線を前提につくられている事実もあまり知られていない。
    番組では3人の議論に加え、連結が計画されている岡山選出の国会議員や、新幹線を待望する全国の自治体などによる総決起大会を初開催した大分県知事らを取材。
    様々な角度から新幹線計画の課題と四国の未来について考える。

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