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2026年3月29日(日) あさ06:30~放送
井倉運輸 林田 展周 代表取締役社長
次回の放送もお楽しみに!
当日の放送内容は、翌月曜日の正午ごろに本サイトもしくはYouTubeでご覧いただけます。
2026年3月29日(日) あさ06:30~放送
井倉運輸 林田 展周 代表取締役社長
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就活おたすけマン
(番組ナビゲーター)
石田 好伸
「地元には、夢を叶える場所なんてない…」
そう思っている若者たちへ。ちょっと待った!
実は、岡山・香川には情熱と革新に満ちた企業が溢れているんです。
RSKは、企業の想い、取り組み、ビジョンを凝縮してお届け!
就活生や保護者に役立つ情報満載です。
「ここで働きたい!」
そんな発見をサポートします。
さあ、私たちと、岡山・香川の未来を拓こう!
2026年3月22日(日)放送
ウッディワールドのざき 野﨑 健太郎 代表取締役社長
岡山市東区にある「ウッディワールドのざき」の創業は1951年。
以来、75年にわたり地域密着型の材木店として建材や住宅設備機器の販売・プレカット加工などを行う「住まいの総合商社」です。
また、一般の方向けにも理想の住まいづくりをサポートする相談窓口や、施主と地域の工務店をつなぐマッチングイベントも積極的に開催しています。
そして今、注目を集めているのが、トラックで運べる高性能な木の家「ムービングハウス」。
これは普段はオフィスや宿泊施設として使い、有事の際には「命と尊厳を守る応急仮設住宅」として最速で被災地へ届けることができる画期的な取り組みです。
2026年3月1日(日)放送
ベンハウス 藤澤 茂 代表取締役
ベンハウスの設立は1988年。
以来30年以上にわたり、岡山市内で『賃貸・不動産・リフォーム・LPG』の4つを柱に、快適な住空間を提供してきました。
特に創立30周年に建設された『ベンビレッジ平田』は、単なる住まいにとどまらず、『防災』『教育』『環境』をキーワードに、地元町内会と連携した地域活性化モデルとして注目を集めています。
そして今、ベンハウス 藤澤社長が取りんでいるの岡山市中心部、田町の再開発。
昨年7月、県内の企業経営者や、公園周辺の町内会などが中心となり岡山市中心部を流れる西川緑道公園を「日本一のサクラの名所」にすることを目指して活動しています。
今年1月には大森雅夫岡山市長や世界的な建築家の隈研吾さんらが参加して植樹が行われ、会場では隈研吾さんから、西川の景観を生かすための「水上テラス」のデザインも提案されました。
2026年2月1日(日)放送
三要電熱工業 髙戸 賢一 代表取締役
創業は1970年。
当初は暖房設備であるボイラーのメンテナンスからスタートし、時代とともに事業を拡大。
現在では、官公庁や病院、美術館など、大型施設の空調設備、給排水、衛生設備の設計、施工、保守管理を一手に担う『環境設備のプロフェッショナル集団』として、人々の快適な環境づくりを陰で支え続けています。
そして、近年 新たに『環境計量証明事業部』を設立。
環境負荷低減を求められる時代に、設備を整えるだけでなく、その環境が『本当に安全で健全か』を科学的に証明する責任があると感じ既存の事業にも数値的エビデンスを付加することにより、サービスの信頼性の向上を図っています。
2026年1月25日(日)放送
多田クリニック 多田 蘇音 院長 多田 明子 副院長
院長の多田蘇音先生は、糖尿病、腎臓、透析の専門医。
医師になる前は製薬会社で、糖尿病の新薬の臨床開発にも携わっていたという、深い知見を持つスペシャリストです。
そして、副院長の多田明子先生は、岡山県内にわずか数名しかいないと言われる美容外科専門医の一人。
皮膚科医としての経験と大手美容クリニック院長の経験と実績を活かし、医学的根拠に基づいた美容医療を提供しています。
多田クリニックの内科部門では、人口透析患者の生活の質を重視したリラックスできる心地よい透析室を用意。
昨年12月には、体内の栄養状態を分析しビタミンなどの栄養素を補うオーソモレキュラー外来を開設。
医師が患者に個別最適な栄養指導を行うことでまさに「健康と美容をオーダーメイド」する細やかなアプローチを行っています。
2026年1月18日(日)放送
ウェーブハウス 市川周治 代表取締役
創業33年を迎える、地域密着型の不動産会社、ウェーブハウスは賃貸・売買からリノベーションまでをワンストップで提供。
世界中の不動産を動かす!を経営理念に不動産にかかわるすべての人の幸せを目指しています。
ウェーブハウスの最大の武器は、「IT開発力」。
独自開発した営業支援ツール『土地バンク』を駆使し、これまで見えにくかった不動産情報を、誰にでも分かるよう「透明化」。
お客様の不安を、納得へと変えてきました。
今や『土地バンク』は全国、1,250社以上に導入され不動産のプロの必須ツールとなりました。
不動産とITの力で、業界に変革を。
ウェーブハウスは住まい探しに、新しい波を起こし続けています。
2026年1月11日(日)放送
吉備津神社 藤井崇行 宮司
吉備津神社の社殿は、国内唯一の様式、国宝「吉備津造り」の傑作。
この本殿・拝殿は、1425年の再建から、2025年に再建600年という歴史的な大きな節目を迎えました。
この記念すべき年を祝い、神社では伝統と革新を融合した様々な奉祝行事が盛大に展開されました。
特に、地元出身の工業デザイナー、水戸岡鋭治さんが、半年以上をかけ、神社全体を上空から描いた巨大な屏風(高さ1.8m、幅3.3m)を奉納し、大きな話題に。
他にも世界的照明デザイナーによる荘厳なライトアップが行われたほか、吉本新喜劇の奉納公演など異色のステージイベントが繰り広げられました。
今回は、神職とはいったいどんな職業なのか?どんな人材を求めているのか?
藤井宮司に伺いました。
2025年12月14日(日)放送
ヤマホン 山本佳彦 代表取締役社長
ヤマホンは岡山県玉野市から100年以上にわたり、地域の住まいを支え続けています。 その最大の特徴は、老舗材木店としての歴史に加え高度な「構造設計」と「加工技術」を併せ持つ点にあります。 ヤマホンの家づくりには、他社にはない独自の視点があります。 それは、元医師である山本社長による「命を守る」という哲学。 医療で培った論理的なデータ分析を建築に応用。 すべての住宅で綿密な構造計算と耐震シミュレーションを行い、科学的根拠に基づいた「安心・安全」を提供しています。 さらに、木造の常識を覆すのが、独自技術「スーパーワイド工法」。 最大10メートルもの大開口や、柱のない広々としたガレージを実現。 木の温もりはそのままに、テッキン作りのような自由で開放的な大空間を可能にしました。 そして今、ヤマホンは次世代を見据えた新たな挑戦も始めています。 それが、若手建築家の発掘を目的とした「第1回、瀬戸内、国際建築デザイン、実施コンペ2025」の開催。 世界中から寄せられた244作品の中から選ばれたデザインは、実際にヤマホンの技術で建築され、販売されます。 若い才能と老舗の技術が融合し、新しい木造住宅の可能性を切り拓いていきます。
2025年11月30日(日)放送
ウエストジャパン興業 吉村充司・吉村武大 代表取締役
SDS(スマートドライバースクール)グループは、全国1都1府11県にわたり29校を展開。
学校数では全国で2番目の規模を誇ります 。
主要事業所である備前自動車岡山教習所(高島キャンパス)は、全車種免許取得可能で、昨年11月には北長瀬・大安寺エリアにも北長瀬キャンパスをオープン。
地域の交通安全教育センターの役割を担っています。
また最近では、AI教習車を活用した最先端の安全教習を導入しており公平なデジタル評価も含めた指導員による教習で、上達と安全をサポート。
次世代の自動車教習所のスタイルを提案しています。
2025年11月23日(日)放送
株式会社 松 松村 幸太 代表取締役
松グループは訪問看護や訪問介護ステーション、医療と介護を同時に受けられるナーシングホームなど、多岐にわたるサービスを27のグループ会社で展開しています。
およそ130人の看護師や介護士、理学療法士などのエキスパートが在籍し、365日、24時間、医療機関並みの手厚いサービスを提供しています。
経営理念は「思いや夢、人に寄り添い、街を創る」福祉業界の専門性を磨くと共に、従業員1人ひとりの個性・考えをプラスして、従来の福祉業界の考え方にとらわれない、新しい発想で、より良い働き方、考え方、サービスを作り上げ、社会に貢献していきたいと考えています。
また、社会人サッカーチームの運営を通じて、選手のセカンドキャリアを支援。
現役のサッカー選手でありながら、介護職員として働くスタッフも在籍しています。
2025年10月19日(日)放送
イシンホーム 石原 宏明 代表取締役社長
岡山県津山市で誕生したイシン住宅研究所は、全国に150の加盟店を持つ住宅フランチャイズチェーン「イシンホーム」の本部です。
年間およそ2,000棟の住宅建築を支え、住宅販売だけでなく、ノウハウを提供する住宅FC本部の運営や、エネルギー電力事業、教育ソフト産業、アニメ・出版業など多岐にわたる事業を展開しています。
その原点は阪神淡路大震災でのボランティア活動。
以来、住まいの防災性能を高める研究開発を続けてきました。
近年では、高性能なソーラーパネルや蓄電池を標準装備した「電気を買わずに、売る家」を開発・販売し、持続可能な暮らしを提案しています。
そしてこの夏、「子どもでもわかる!」をテーマにした新しい家づくり体験施設『子ども家づくり大学 サン多おもしろランド』をオープンしました。
2025年9月14日(日)放送
萩原工業 浅野 和志 代表取締役社長
萩原工業の創業は1962年。
ポリエチレンやポリプロピレンといった“プラスチック”を加工し、様々な製品を生み出してきました。
とくに台風や豪雨の際に活躍するブルーシート。
実は、国内生産のほとんどが、この萩原工業の製品です。
さらに、その技術は、コンクリートの常識まで変えようとしています。
コンクリートのひび割れを防ぐ合成樹脂製の繊維『バルチップ』。
これまで必須だった鉄筋の代わりに混ぜ込むことで、作業を効率化し、建物の未来を支える新たな技術として注目を集めています。
その根底にある企業スピリットは「おもしれぇ 直ぐやってみゅう」
好奇心と挑戦 そして 即断即決と実行力が常に新しい可能性を追求しユニークな製品開発につながっています。
2025年8月31日(日)放送
エコワークス・ホールディングス 岩元 達也 代表取締役社長
岡山県新見市に本社を置くエコワークス・ホールディングスは資源循環型社会の形成を目指す企業グループです。
グループの中核を担う山陽環境開発は1985年設立。
「一歩先へ」を経営理念に掲げ、新見市・倉敷市・総社市・真庭市に拠点を展開し、廃棄物の収集・運搬からリサイクル、中間処理場との連携まで一貫して対応しています。
その事業の根底にあるのは、「安全」と「信頼」。
災害時には地域のインフラ復旧に貢献し、子供たちへの環境学習にも力を入れています。
また、働きやすい職場環境づくりにも力を入れ、有休が取りやすく、残業が少ないことからユースエール認定企業に選ばれました。
2025年7月20日(日)放送
光南溶工 山本誠 代表取締役
光南溶工は1972年に創業。
50年以上にわたり水門事業、産業用機械装置、そしてステンレス製や鉄製などのプラント設備機器を、原材料調達から設計、加工、製作、据付まで一貫生産体制で手掛けてきました。
現在、その指揮を執るのは、3代目となる山本 誠社長。
前職の美容師から転身し、37歳で父の跡を継いだ山本社長は、創業50周年を機に大胆な経営改革に着手。
「挑戦なくして、未来はない」という理念のもと、最新設備の導入、一貫生産体制の強化、人材育成、技術向上を推進。
複雑化するニーズに迅速かつ確実に対応し、常に高い信頼性の一貫生産を実現しています。
2025年5月11日(日)放送
セトラスホールディングス (マグミット製薬) 木下 幸治 代表取締役社長
高松市に本社を構えるセトラスホールディングスは1947年に協和化学工業として設立。以来、瀬戸内海の海水から抽出したマグネシウムを原料とした製品を基に、化学品事業と医薬品事業を展開してきました。
2022年にグループ会社4社をホールディングス化。
新規事業としてアグリバイオ事業やフード事業を立ち上げ、農業分野の課題解決も目指し「経営や企画を担える人財」の採用を強化しています。
また今年5月には、あなぶきアリーナ香川で開催された東京ガールズコレクションの特別協賛としてエリアの経済活性化を応援しています。
2025年4月6日(日)放送
ちゅうぎんフィナンシャルグループ 加藤貞則社長
ちゅうぎんフィナンシャルグループの中核、中国銀行は昭和5年に設立。
グループ経営理念として「地域・お客さま・従業員と分かち合える豊かな未来を共創する」を掲げ、金融を中心とした総合サービス業へと進化してきました。
また、これまで銀行が築いてきたブランドに加え専門性を武器に企業が抱える課題の解決などをサポートするコンサルティング会社を設立するなど会社の成長に必要な「ヒト・モノ・カネ」を全てサポートできる新たな分野に挑んでいます。
番組では情熱リーダー 加藤貞則社長と、入社1年目の社員、情熱ルーキーたちのインタビューを通し、ちゅうぎんフィナンシャルグループがもつ熱をお届けします。
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