サッカーJ3カマタマーレ讃岐 高松市にポンチョ1000枚を医療用に寄贈

カマタマーレ讃岐 ポンチョを医療用に寄贈 サッカー

医療用防護服の不足が懸念される中、サッカーJ3カマタマーレ讃岐が高松市にポンチョを贈りました。

カマタマーレ讃岐の池内社長が、高松市の大西市長を訪ねポンチョ1000枚を贈りました。
ポンチョは、雨の時にサポーターが着るもので、気密性の高いつくりです。
大阪市が医療用防護服の代用品としてレインコートなどの寄付を呼びかけていたことから、カマタマーレも練習拠点のある高松市にポンチョを贈りました。
サッカーJ3リーグは開幕が延期され、現在、カマタマーレはチームでの練習もできないままです。

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