画像協力:山陽学園中学校高等学校吹奏楽部

ライブ配信の様子

  • エントリーNo.1尽誠学園高等学校 吹奏楽部

    • 学校紹介文
    • 意気込み

    こんにちは、愛と平和を叫ぶ高校生バンド、尽誠学園高等学校吹奏楽部です。

    香川県善通寺市にあります。現在12人の3年生は引退し、自分の夢の実現のため受験勉強に取り組んでいます。
    2年生12人、1年生17人の2学年で活動しています。
    私たちのモットーは「結婚式に呼べる友達作り」です。
    より良い人間関係を築き、そこから紡がれる音楽は、人々を笑顔にし、世界に愛と平和をもたらすと信じて、日々練習に励んでいます。

    普段の活動は、マーチングを中心に、コンクール、アンサンブルと地域の依頼演奏に忙しくしています。
    特にマーチングは8年前に全国大会に出場しましたが、一昨年、昨年と僅差でダメ金に沈み、全国大会に行けませんでした。

    これからも、積極的に活動し、地域の方々に愛されるバンドを目指していきたいと思います。

    今年は、新型コロナウィルスの感染拡大をうけ、全ての行事が中止や規模縮小、無観客開催等になり、例年、楽しみに聞きに来ていただいている地域の方々に私たちの元気な姿をお見せする機会がありませんでした。
    夏に屋外のステージで感染予防を徹底して、3年生の引退コンサートをしただけです。
    また昨年の春には野球部が選抜出場を決めてくれたにもかかわらず甲子園で応援演奏することも叶いませんでした。

    このような、悔しい思いをしたまま今年を終えるのはとても忍びないと思っていた時、この企画を知り、ぜひとも、出場し、テレビを通じて、いつも応援していただいている地域の皆様に、私たちの元気な姿を届け、笑顔になってもらいたいと思いました。

    もし、選んでいただいたならば、精一杯の演奏と笑顔で、コロナ禍で沈んだ人々を、少しでも勇気づけ、笑顔にしたいと思います。

    特に、本校は衛生看護科があり、部員にも衛生看護科の生徒がたくさん在籍しています。
    そのため、最前線で戦っている医療従事者に向けて精一杯のエールを送りたいと思います。

  • エントリーNo.2明誠学院高等学校 吹奏楽部

    • 学校紹介文
    • 意気込み

    私たちは岡山県にある明誠学院高等学校吹奏楽部です。
    3年生30人、2年生25人、1年生24人の計79人で、私たちのモットーである「感謝の音楽」を伝えるために、日々練習を重ねています。

    今回は「宇宙戦艦ヤマト」と「ザ・ドリフターズメドレー」の2曲を演奏しました。
    今年流行したコロナウイルスで沈んでしまった気分を私たちの演奏で1人でも多くの方を元気づけたいと思い、演奏しました。
    格好良いソロや面白い演出が沢山ありますので、是非注目してお楽しみ下さい。

    学校が違っても同じ「音楽」をする仲間との交流ができることを楽しみにしています。
    今年は特に他の学校の方々と交流する機会がなかったので、このような機会を恵んでくださったRSKの方々にとても感謝しています。

    私たちの音楽が1人でも多くの方の心に届けられるよう、これからも精進して行きたいと思います。

    勇気!やる気!元気!笑顔!

  • エントリーNo.3就実高等学校 吹奏楽部

    • 学校紹介文
    • 意気込み

    私たちは、岡山市にある就実高等学校吹奏楽部です。
    現在、高校2年生34名、高校1年生35名、そして中学生12名が一緒に加わり、日々楽しく活動しています。
    今回のテーマは『前進!』です。
    昨年11月に3年生が引退して新チームで初めての演奏となりますが、来年度に向けて明るく前向きな気持ちをもってチームワークと演奏技術を磨いていきたいと思います。

    就実吹奏楽部は、11月に開催した定期演奏会で3年生が引退し、新しいメンバーで新体制がスタートしたばかりです。
    演奏技術もまだまだ未熟ですが、今回のフェスティバルにエントリーすることで、現状に立ち止まることなく次の目標に向かってステップアップを図っていきたいと思います。
    一曲目に選曲した曲は『Forward』という題名です。
    『前へ!先へ!』という意味であり、今の自分たちにピッタリな題名だと思います。
    現在、新型コロナウイルス感染予防のため、学校での練習時間も短くなったり、日々の検温や消毒などに気を遣ったりと、とても大変な日々ですが、みんなで工夫しながら今できる活動を精一杯やりたいと思います。
    また、今回は瀬戸内海を越えて香川県の高校の皆さんと交流もできるということもあり、大変楽しみにしています。
    今の大変な時代を一緒に乗りきるため、心を一つにしてこのイベントを盛り上げていきたいと思います。

  • エントリーNo.4岡山県立岡山南高等学校 吹奏楽部
    Milky Harmony

    • 学校紹介文
    • 意気込み

    私たちは、岡山市内に位置する岡山南高等学校吹奏楽部です。
    まもなく創立120周年を迎える専門高校として商業学科・家庭学科の生徒が日々楽しく学んでいます。
    部活動もとても盛んで、活気溢れる学校です。
    先日3年生が定期演奏会を最後に引退され、1・2年生合わせて47名で活動を始めたばかりです。
    とにかく明るく元気、溢れる笑顔いっぱいの吹奏楽部です。
    コロナ禍でたくさんの制約の中、少しでも自分たちにできる事を積み重ねていき、ひとりでも多くの皆さんに音楽を楽しんでもらえる部になりたいと思っています。

    2020年は、私たちにとって本当に辛い年となりました。
    コロナ禍の影響で大切にしていた行事が次々と無くなり、目標を見失いそうになりました。
    出演を予定していた夏の「全国高等学校総合文化祭・高知大会」が中止となったときは、本当に落ち込んで心が折れそうになりました。
    しかし、Web総文祭を開催してくださることになり、動画を通して少しでも自分たちの発表の場が出来る喜びを感じ、一生懸命取り組みました。
    先日の第34回定期演奏会では、関係者のみの演奏会となりましたが、1年間の集大成として自分の親をはじめ家族の前で演奏できたことは、何よりの宝ものとなりました。
    しかし、この定期演奏会が秋の「ファジアーノ岡山 公式戦 開会式演奏」に加えて2回目の一般向け生演奏となり、2020年の演奏活動が終了しました。

    このような中で、「届け、この想い ハイスクールミュージックフェスティバル in Setouchi」の企画を知り、新体制になって翌日の動画収録でしたが、チャレンジしようとみんなで決めて応募しました。

    夏前の落ち込んでいるときに、地域の方々や卒業生の方そして、学校の仲間から「頑張ってね!」「応援しているよ。」と声をかけて頂き、私たちは、この環境の中だからこそできる事があると考えました。
    「たとえリモートという形になったとしても、私たちの気持ちや音楽は伝えたい。精一杯やろう。」と、希望が生まれました。
    様々な経験を通して、たくさんのことを学ぶことが出来た私たちは、たくさんの方々から支えられていることも痛感しました。
    そこで、チャンスがあるのであれば、今回の企画にもチャレンジし、未熟ですが私たちの想いや、音楽を少しでも多くの方々に届けたいと思って、応募いたしました。

    1曲目は、天皇陛下の御即位をお祝いする国民祭典。
    奉祝曲 組曲「Ray of Water」より、Journey to Harmonyを心を込めて演奏いたしました。
    令和の時代が私たちにとって、明るく輝かしい時代となって欲しいという想いも込めました。

    2曲目の、「ど宴会エキスぷれす」は、とにかく私たちの持ち前の明るさが発揮できる曲をと、選びました。
    吹奏楽の演奏で、すごい演奏・素晴らしい演奏はたくさんあります。
    私たちは、そこまで演奏技術が無いのは承知の上で、見て楽しい演奏・聴いて元気になる・笑顔になれる演奏を目指しました。
    衣装もとにかく心の底から楽しんでもらいたいと、自分たちで思いっきり考えました。
    スベってしまったらすいません。
    パフォーマンスも、部員ひとり1人が工夫を凝らし相談を重ね、創造したものです。
    何度も、先生に「音楽が消えてしまうよ!」とだめ出しをもらいましたが、自分たちで考えた「楽しいパフォーマンス」を、ご覧ください。
    指揮者の先生はおまけです。

  • エントリーNo.5おかやま山陽高等学校 吹奏楽部※おかやま山陽高等学校は2/23定期演奏会のため、エントリーのみとなりました。

    • 学校紹介文
    • 意気込み

    おかやま山陽高校吹奏楽部は、「持ち味を生かす」という教育理念の下、機械科・自動車科・調理科・製菓科、そして、普通科音楽コース・進学コース・資格専門コースという様々な「持ち味」を持ったメンバーが日々音楽を楽しんでいます。
    学校には、450席収容・残響1.8秒を誇る音楽専用ホール「おんじホール」、15の練習室とミニホールを完備した「ミュージックセンター」など、充実した環境の中で、のびのびと音楽を楽しみながら日々を過ごしています。
    平成元年4月にたった一人のトランペット奏者スタート、創部3年目で吹奏楽コンクール中国大会初出場を果たし、平成11年にはアンサンブルコンテスト全国大会初出場で金賞受賞。
    平成13年には、ついに念願のコンクール・マーチング全国大会W初出場を果たし、これまでに吹奏楽コンクール・マーチングコンテスト・アンサンブルコンテストにおいて25度の全国大会出場を数えるまでになりました。
    今年度は、日本管楽合奏コンテスト最優秀賞を受賞。
    今年創部30年目。
    卒業生たちは国内外の様々な分野でそれぞれの「持ち味」を生かして頑張っています。
    いつも私たちを応援し、支えて下さっている方々や、周りにいる仲間に感謝し、高校生活が一生の宝物になるよう頑張っています。

    『顧問からメンバーのみんなへ』

    演奏技術が高く、全国レベルの活動を行っている吹奏楽部は100名を超えるメンバーで活動しているところも多く、そういった団体と比較すると、本校吹奏楽部は非常に少ないメンバーで活動していることが分かります。
    今年度、このような状況により、これまでの活動が一変しました。
    昨年惜しくも逃した吹奏楽コンクール、マーチングコンテスト全国大会への道も閉ざされ、さらには年間80回を越える地域の小中学校での音楽鑑賞会、3年に1度のアメリカへの修学旅行までも中止となってしまいました。
    もしも、私が高校3年生でこのようなことになってしまったら…おそらく、目標を失い練習への意欲も喪失し、コロナのせいにして諦めた日々を過ごしていただろうと思います。
    しかしながら、そんな不安な中にありながらも、メンバーたちは決して諦めませんでした。
    休校中には、練習を各自が計画的に欠かさず行い、ノートに取り組みをまとめ日々提出し続けました。
    中には、自分の練習動画や練習音源を送り、アドバイスを求めるメンバーの姿がありました。
    インターネットを通じて送られてきたレッスンノートには、こんな日々だけど明るく過ごすこと、一日も早くメンバーと再会したい思い、必ず一緒に練習できる日が来ると信じる気持ち、そして、当たり前に過ごせた毎日がどれだけ幸せだったか感謝する気持ちなど…メンバー一人一人の心の中に、命の根が力強く張っていくような前向きな思いを絞り出し強くなっていく姿が記されていました。
    本当に、お互いに会えない日々の中で、どれだけ励まされたことか分かりません。
    さらに、学校再開後も、仲間と過ごす大切な時間やお客様との出会い、多くの歓声や拍手など、失うものがこれ以上ない程失った状況でありながらも、早朝から登校し練習に励み、いつも笑顔で明るく過ごし、ラヴェルのピアノコンチェルトを絶対にやり抜くという思いは、この状況で、よくこれだけ直向きに、これまでと変わらぬ姿勢で練習に励むことができるものだと、心打たれずにはいられませんでした。

    今年度、第26回日本管楽合奏コンテストにおいて、予選を通過し全国大会へ出場できたこと、さらに、上位12団体に贈られる最優秀賞を受賞したことは、決して奇跡ではなくメンバー一人一人の意志の強さと、弛まぬ努力の賜物なのです。
    ここで、本校吹奏楽部の奏者の内訳をあらためて明確にすると… ピッコロ奏者1名、フルート奏者5名、オーボエ奏者2名、クラリネット奏者2名、アルトクラリネット兼バスクラリネット奏者1名、バスクラリネット奏者1名、アルトサックス奏者2名、テナーサックス奏者1名、ファゴット奏者3名、ホルン奏者2名、トランペット奏者3名、トロンボーン奏者3名、ユーフォニアム奏者1名、テューバ奏者1名、コントラバス奏者3名、打楽器奏者8名、ピアニスト兼打楽器奏者1名、ハーピスト兼打楽器奏者1名、よって、本校吹奏楽部のメンバーは現在41名です。
    また、エントリーした高校B部門は、参加人数が36名以上で上限はないという規定があり、当然のことながら大人数での団体が上位を占める中で、今大会において最少人数での最優秀賞受賞であることも、メンバー一人一人の取り組みの価値を高めることになると思います。

    2020年、おかやま山陽高校吹奏楽部が掲げた目標は、「Smile Sanyo ~結束~」。
    「今こそ結束…
    大逆転は、起こりうる。
    わたしは、その言葉を信じない。
    どうせ奇跡なんて起こらない。
    それでも人々は無責任に言うだろう。
    小さな者でも大きな相手に立ち向かえ。
    誰とも違う発想や工夫を駆使して闘え。
    今こそ自分を貫くときだ。
    しかし、そんな考え方は馬鹿げている。
    勝ち目のない勝負はあきらめるのが賢明だ。
    わたしはただ、為す術もなく押し込まれる。
    土俵際、もはや絶体絶命。」
    (西武そごう広告より引用)

    いくら頑張っても駄目なものは駄目。
    そう思ってしまう人間の弱さを感じる文章です。
    しかし、この広告には次のようなメッセージが続きます。
    『ここまで読んでくださったあなたへ。文章を下から上へ一行ずつ読んでみてください。逆転劇が始まります。』
    では、ひっくり返してみます。
    『土俵際、もはや絶体絶命。
    わたしはただ、為す術もなく押し込まれる。
    勝ち目のない勝負はあきらめるのが賢明だ。
    しかし、そんな考え方は馬鹿げている。
    今こそ自分を貫くときだ。
    誰とも違う発想や工夫を駆使して闘え。
    小さな者でも 大きな相手に立ち向かえ。
    それでも人々は無責任に言うだろう。
    どうせ奇跡なんて起こらない。
    わたしは、その言葉を信じない。
    大逆転は、起こりうる。
    今こそ結束…。』

    2020年「ピアノコンチェルトの代」君たちは、コロナに決して負けなかった…。
    そして、この奇跡は今後語り継がれるに違いありません。

公演などの模様は
テレビとWEBサイトでご覧いただけます。

特別番組としてRSK山陽放送で
3/27(土)午後2時~ 放送予定

公演当日の模様をWEBサイトで
2/23(火・祝)ライブ配信

応募方法 応募方法

応募は締め切りました。

応募要項(pdf)のダウンロード

応募後の流れ

  • ①エントリー

    1月3日(日)までに申込書と部員の集合写真のデータ、
    演奏動画をRSK山陽放送に送付してください。

  • ②オーディション

    ご応募いただいた内容でオーディションを行います。

    オーディションは演奏技術だけでなく、
    演奏中の動きや一体感などパフォーマンスの内容、
    意気込み等から総合的に判断し
    公演に出場する高校を選出します。

  • ③出場校選出

    1月15日(金)頃に本HPにて出場校を発表します。

    オーディションで選出された高校に下記の会場・日程で
    演奏していただきます。

  • ④公演

    日時
    2021年2月23日(火・祝) 13:30開演予定
    会場
    岡山シンフォニーホール 大ホール
    (岡山県岡山市北区表町1-5-1)
    各校演奏
    エントリー時の曲を演奏していただきます。
    合同演奏
    各校演奏後、合同演奏を行っていただきます。
    新型コロナウイルスの影響を考慮し、中止となりました。
    曲目
    最大2曲
    「宿命」
    (Official髭男dism、作曲:藤原聡、編曲:郷間幹男、ウィンズスコア出版)
    「宝島」
    (T-SQUARE、作曲:和泉宏隆、編曲:真島俊夫、ヤマハミュージックメディア出版、New Sounds in Brass NSB 第44集)
    指揮

    中井章徳
    (出雲芸術アカデミー芸術監督/
    北九州シティオペラ客演指揮者)

    表彰
    特別協賛社賞やパフォーマンス賞などを予定しています。
    順位付けはしません。

注意事項

借用物について

  • 打楽器ティンパニ(4台)、大太鼓、マリンバ、ヴィブラフォン、シロフォン、グロッケン、ドラムセット、ゴング、チャイム、ボンゴ、コンガ、ティンバレス、ベースアンプ、譜面台(50本まで)

著作権等について

  • 著作権・肖像権・プライバシー等の権利者の許諾が必要な場合は、出演校・出演者が責任をもって所定の手続きを行ってください。
    万が一、権利の侵害からトラブルが発生した場合、RSK山陽放送は一切の責任を負いません。
  • 演奏等にかかる著作隣接権は、RSK山陽放送に帰属するものとします。
  • 参加者、参加校の肖像等が、記録集・DVDディスク・Blu-rayディスク等映像記録媒体の作成に使用されること、 WEBサイト・SNS・報道機関・テレビ番組等において公開されることがあります。あらかじめご了承ください。
  • エントリーの際の演奏動画データは、 2/23(火・祝)公演出場校については原則特設WEBサイトに掲載させていただきます。
  • また、出場校として選出されなかった場合も、参加規程を満たしていて、楽曲について著作権等に問題がなく、希望した高校については特設WEBサイトにて掲載させていただきます。

新型コロナウイルス対策について

  • 公演当日は、チケット販売及び一般客来場予定はありません。
  • 参加生徒1人につき招待者は2人まで(保護者・友人等関係者)を予定しています。
  • 参加者・招待者につきましては、公演当日、マスクの着用・検温・手指の消毒をお願い致します。
  • 会場内での大声の会話や近距離対面での会話は控え、社会的距離の確保にご協力ください。
  • 名前・連絡先・健康状態などの情報を主催者にご提出いただき、必要に応じて保健所等の公的機関へ提供する場合があります。
    ※情報は新型コロナウイルス感染者が確認された場合の感染経路追跡のためにのみに使用します。
  • 咳、呼吸困難、全身倦怠感、咽頭痛、鼻汁・鼻閉、味覚・嗅覚障害、 目の痛みや結膜の充血、頭痛、関節・筋肉痛、下痢、嘔気・嘔吐などの症状がある方、 ご家族やお勤め先、学校など、身近に新型コロナウイルス感染症の感染者もしくは感染の可能性のある方がいらっしゃる方、過去2週間以内に政府から入国制限、 入国後の観察機関を必要とされている国・地域への訪問歴がある場合または 当該在住者との濃厚接触がある方は参加・入場いただけません。
  • 上記の他に、感染予防対策として参加者・招待者にご協力をお願いする場合があります。
    今後の社会情勢や政府の方針などにより、運営方針の変更や公演の中止等の場合があります。
    あらかじめご了承ください。

RSK山陽放送 企画事業部
(〒700-8580 岡山県岡山市北区丸の内2-1-3)

TEL:086-225-7300
(平日9:00-18:00)
FAX:086-225-5567
MAIL:hsmf-setouchi@rsk.co.jp

主 催
RSK山陽放送
特別協賛
大本組
スポンサー
協 賛
  • 岡山トヨタ自動車株式会社
  • 三島金属株式会社
  • 株式会社武田園
  • さしこう
  • 高村企画
  • 三鈴学園
  • ライフデザイン・カバヤ株式会社
後 援
岡山県、香川県、
岡山県吹奏楽連盟、香川県吹奏楽連盟、岡山県高等学校吹奏楽連盟