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テロ・災害・犯罪被害等に関する啓発活動
RSKカイロ特派員等による講演会、戦場カメラマン・高橋邦典氏の写真展、テレビ・ラジオの特別番組、関連番組の視聴(DVD・CD)など |
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テレビ・ラジオの特別番組の放送、レギュラー番組での集中放送
紛争地域、内戦後も荒廃・疲弊する地域を取材するテレビ特別番組、地元救援団体による救援活動の報告番組など |
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講演&市民コンサート 【こども・絆・生命】の開催 2009.10.4(日) 笠岡市民会館
テレビでも活躍するジャーナリスト・鳥越俊太郎氏を迎えて講演会を開催すると同時に、笠岡市出身で日本フィルの次席ヴィオリスト中村洋乃理さんと特別編成する合奏団・合唱団による演奏会を開催。テロや災害に苦しむ子どもたちのために、いま、何が必要かを考える |
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チャリティーコンサート in 高松の開催 2009.11.3(祝火) アルファあなぶきホール
円熟期を迎えたピアニストで、高松国際ピアノコンクールの審査員でもある青柳晋氏と香川ゆかりのピアニストを迎え、ダイナミックでリズミカルなピアノ音楽を披露。PFCキャンペーンへの理解と協力を訴えるとともに、4ヶ月後に迫った第2回コンクールへの機運盛り上げを図る |
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RSKチャリティーボウリング大会の開催 2010.2.7 岡山フェアレーン
大会の参加費の一部を募金するなど、キャンペーン特別ルールにより、ボウリングを楽しみながら戦場の子どもたちの救済を行う。参加者は一般から公募する |
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RSKチャリティーコンサートの開催 2010.3.6(土) 岡山シンフォニーホール
国際舞台で活躍する岡山ゆかりの音楽家が里帰りし、卓越した技を披露するコンサート。今回のテーマは[技]と[エンタメ]。チャイコフスキーの[くるみ割り人形]をバレエ・女声合唱・アナウンサー朗読を組み入れて演奏。またショパンの生誕200年に因んで、その名曲をテクニックと様々な楽器でつむぐなど、編曲の妙とバリエーションの可能性を追求し、平和の喜びを訴える |
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募金活動=全額を地元の国際救援団体に寄附(総合計=2299万5973円)
2003年度:3,626,699円 2004年度:3,774,614円 2005年度:4,015,366円
2006年度:4,238,086円 2007年度:4,316,906円 2008年度:3,024,302円 |