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国文祭にむけて

9月26日(日)、ステージナビゲーター「あっ晴れ組」の練習がありました。
「とこはい下津井節」や「キッズダンス」など、ダンス中心の練習に加え、
オープニングの自己紹介の練習も始まりました。

大勢の観客の前に登場し、一人ずつ自己紹介するという緊張の場面です。
まずは、みんなが一列に並び、ステージナビゲーターの役割を動作を交えて紹介します。

↓さて、この動き。ステージナビゲーターのどんな役割を表現しているのでしょうか?

答えは、出演者の誘導。
オープニングフェスティバルのステージには、大勢の出演者が参加します。
その出演者の誘導も、ステージナビゲーターの大切な役目のひとつなのです。

国文祭ステージの本番まで、あと一ヶ月あまり。
練習の回を重ねるごとに、緊張感が高まっています!!